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ずっと書き続けられる人、5つの条件
今日はメンバーシップ「書く部」に、こんな質問が届いてなくて。
最近、noteをはじめました。書くのがたのしくって、できればずーっと書き続けたいなって思ってます。ふと思ったんですが「書き続けられる人」の特徴ってあるんでしょーか?やっぱりやめていく方もいるみたいなんで・・・知っておきたいなーって(かきはじめさん)
あ、なるほどですねー
書き続けられる人っていうのが味噌ですよね。書ける人はいる。てか、noteにアカウントつくって記事書いた時点で、それはもう書ける人だ。でも「書き続けられる人」なら?基準なんてないけど、半年?一年?腰を据えてやろうと思ったら、もう少しかかるかもしれませんね。
ピアノを数か月でマスターできないように、スケボーを乗りこなすのに時間がかかるように。自由自在に書くのは、そー簡単な道のりじゃありません。
ましてこれで成果上げよー、副業にしよーなんて思うのなら、どれくらいの練習量がいるんだろう?(ざっくり10,000時間=1日3h×10年と言われています)それができる人の条件ってどんなだ?てことで、今日はここを掘り下げましょう。大きく5つあると思っていて。
読者コメント(抜粋)
すごく染みました(中略)涙がポロンしました。特に最近、自分のことを書けてる気がしています。今まで書けなかったなぁと。いま、前より自分のこと好きなんだろうなー(ねんねんさん)
書き続けられる理由のほとんどに心当たりがありました・・・笑(あおやましょうたさん)
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