満月×龍神のシンクロが止まらない:目覚めてすぐ届いた“出動開始”のサインとその答え
🌕満月の夜、久しぶりに“伝えに来た夢”を見た
今年の満月の夜。
10か月ぶりに、意味のある夢を見ました。
どこかの集まりのような場所で、わたしを含めて4人ほどがいました。
その場を仕切っていた男性が、誰かの行動に対して少し怒っていて、私は流れで部屋の端にあるマットに座ることになりました。
すると――。
YouTubeでよく見る、あの女性が隣に座ってきたのです。
顔は、議員の佐藤沙織さんのようでもありました。
夢の中なので不思議な混じり方をしていますが、
とにかく「わたしが信頼している人の顔」として現れていました。
そこで彼女は、真っすぐにわたしの目を見てこう言いました。
「あなたには“龍”と“天使”と……もうひとつの存在、
全部で3つが守ってくれているよ。
そして、あなたが“先を見る目”は正しい。
自分を信じて進んでいい。」
その言葉は、驚くほどクリアに聞こえました。
胸の奥がじんわり温かくなって、
「ずっと信じてきた感覚は間違っていなかったんだ」
と、静かに確信に変わっていったのを覚えています。
夢はそこで終わり。
でも、目が覚めても言葉ははっきり残っていました。
📱目を覚ましてスマホを開いた瞬間、さらにシンクロが
夢の余韻のまま、いつものようにスマホを開いたら…
最初に出てきた広告がこれでした。
「あなたの龍、出動開始! 人生に無限の可能性を開く」
(長南華香さんの新刊)
龍。
動き出す。
可能性が開く。
さっき夢で“龍が守護している”と言われた直後に、このタイトル。
これはもう偶然とは思えませんでした😮
「いよいよ本格的に動くらしい」
そんな予感が、静かに、でも力強く胸に広がっていきました。
──ただ、この本を読んだあとに起きた“もうひとつの変化”が、正直いちばん大きかったんです。
夢で告げられた「3つの守護」も、
シンクロのように飛び込んできた新刊のタイトルも、
すべては“ある一点”へ向かってつながっていました。
それは、
わたし自身がまったく予想していなかった場所に着地した気づき。
そしてその気づきのおかげで、
これまで「ただの偶然」だと思っていた出来事が
すべて線でつながりはじめました。
✔なぜ龍の夢を見たのか
✔なぜこのタイミングで本と出会ったのか
✔なぜ最近、金色のサインが続いていたのか
その答えが、読んでいくうちに自然と腑に落ちていく。
ここから先は、少しだけ深い話になります。
ここから先は
¥ 200
いただいたチップは、神社へのお賽銭として大切に納めさせていただきます。 受け取った感謝を、また次へ巡らせていきたいと思っています。
