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【すまスパ】ひよこ初心者さんと一緒に文学フリマ東京42に出ます

今回の東京へは初めて『モバイルSuica』を使うのですが、上手く出来るかマジで不安です。もし当日会場に僕の姿がなかったら、Suica迷子になっていると思ってください。

こんにちは、本当に誰かにレクチャーして欲しいと心から思っているコッシーです。


さて、本日はすまスパ特別編として、ひよこ初心者さんと一緒に出店する『文学フリマ東京42』について宣伝させていただきました!!

『文学フリマ東京42』
日時:2026/5/4(月祝)12:00〜17:00
開催場所:東京ビッグサイト
ブース名:ひよコシ書房
出店者:森野ひよこ、コッシー
ブース場所:南1-2ホール T-22(とってもニコニコ)


ひよこさんが販売される書籍の紹介をしております。こちらのひよこさんの記事を読みながらお聴きくださるとより伝わると思いますので、是非。

ちなみに、僕が販売する書籍は、絵本『アーヤと森のモフモフ』とエッセイ本『介護の現場は、今日も愛おしい。』です。
すまスパメンバーのアンソロジー短編集『微笑香料』も数冊持参いたしますので、ご希望の方は是非お声掛けください!!


さてさて、ここからはせっかくなので僕が当日伺わせていただこうと思っているブースさんをご紹介したいと思います。
(※順不同)

青音色さん(す-72)

文芸サークル青音色では「別冊 青音色」と題し、サブタイトルを「詩歌をめぐる冒険」としたアンソロジーをメインに出店します。エッセイを中心に、詩・短歌・小説を収録しました。これまでの作品の背景にある作者のアイディンティを感じて楽しんでいただけたら嬉しいです。併せて個人製作の作品も数点販売します。


②つるる書店さん(な-09)

日常が少しだけ深まるエッセイを書いています。書くこと・食べることを祖父母との記憶を中心に綴った新刊を、祖父が遺した歌集とともに販売します。そのほか、ご好評につき4刷目の一人暮らしエッセイや、結婚、新婚旅行エッセイ、文学紹介&日常エッセイ、ギラン・バレー症候群で母が倒れた日記本などをお持ちします。


カシミアノートさん(そ-19)

【やわらかく刺さる、てざわりのおとの記憶】日記本、エッセイ本、ポッドキャスト。主催のユースケさんの本業は声のしごと。マイクの前では落ち着いてるのに、人生ではよく噛みます。不器用な者たちのエッセイ集。くらしの残響、心の東京、すぐに忘れる昨日今日。よろしくお願いします〜。


④SHIGE姐さん(か-91)

40歳過ぎて小説を書き始め、恋愛、官能など性別に囚われない愛をテーマにしてます。今回は大好評の甘味大好き探偵と助手の「探偵は甘すぎる」第二弾と社員食堂日記本を持参します!


⑤ウタ・カタさん(く-89〜90)

ホラーアンソロジー「ウタ・カタ」も四回目の出店です。新刊のテーマは「館」。実行委員三人のアンソロジーも販売します。藍上央理 秋田柴子 amanatz 石原三日月 伊藤なむあひ 右左上左右右 宇津木健太郎 柿ノ木コジロー 鯨井久志 澁澤まこと 霜月透子 田原にか 椿あやか 星月渉 むう 森きいこ


⑥Talesさん(A-27〜28)

物語を、あらゆる場所とあらゆる人に。書き手と読み手にとって快適で、そこから生まれた物語が高く羽ばたける、そんな場所を作っています。


取り急ぎ、思いつくまま書きました。もし僕のお知り合いで、「私も出るよ!」という方は教えてください。当日伺えたら行きます!!

文学フリマ東京42にご参加される方は、是非ブースに寄ってください!!

そして、福島太郎さんはひよこさん本を買ってください!!


毎週土曜日はすまスパの日。またお耳にかかります。

それでは。
マジでモバイルSuicaが心配でたまらないコッシーでした。


#すまいるスパイス
#ひよこ初心者さん
#文学フリマ東京42
#文学フリマ

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