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【タイの食堂】お腹ぷっくりおっちゃんとの日常

私は登下校するとき、行きつけのレストランを通る。
レストランというか、地元の食堂。

そんな食堂での、おちゃめな日常をおすそ分けします。
ほっこりエピソード始まります。(*´▽`*)


私とレストラン

私は、週に5回以上行くレストランがある。
朝もレストランの前を通り、夕方もレストランの前を通る。

一日に二回行くこともあるリピーターなのもあり、
通学しているとたまに話しかけてくれる。

レストランには、主に4人いる。
調理してくれるおばちゃんたち二名。
料理を運んできてくれるおっちゃん一名。(お腹ぷっくりで癒し系)
そして、看板猫の「そーだ」

床は冷たくて気持ちよさそう(タイは暑い)
お肉が…
そーだは、定期的に、太っているとおっちゃんにいじられている(笑)


私はタイ語をほとんど話せない。
でも、身振り手振りと勘で話している。

暑いか?
美味いか?

定期的におっちゃんが聞いてくる。
美味いと答えると、

ものすんごくにっこりして、満足そうに定位置の店前の椅子に座りに行く。


おっちゃんは日本語を話す

おはよう
おいしい
うまい
ねこ

おっちゃんは日本語を知っている。
単語を使って挨拶とかをしてくれる。
知っている単語に、ねこが入っているのもかわいい。

急遽大学へ行く日

とある日の日曜日、私は、外出してレストランにより帰宅した。

だが、課題の提出の関係で夕方18時大学へ。

そこで、制服姿でレストランの前を通ると
おっちゃんとばったり出会った。

おお!お前またどっか行くんか??

私の想像の訳(タイ語わかりません…)

そして、大学に行くよおおお(タイ語で返答+泣きまね)
すると、おっちゃんも、料理作ってくれるおばちゃんもニコニコ笑っていた。

やめとくれ!!
私だってこの時間に大学に行きたいわけじゃないのだ!!(笑)


タイ人の生活は、ゆる~~く、ゆっくりな気がする。

いつものレストランに行くと一息付ける。
息子のような年齢なのもあり、すごくかわいがってもらっている。

猫が好きな方向けに、
肉球のサービスショットを(*´▽`*)


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むらくん|言葉のお布団の配達員 記事を読んでいただきありがとうございます! 人間は飯を食って寝れば偉いと思います、自分へのご褒美においしいスイーツでも食べてください。それでも私の記事を覚えていたら、応援してくれると嬉しいです!絶対に、自分へのご褒美を先にしてください!!

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