見出し画像

【英語は素晴らしい】フィリピンセブ島留学の記録(2/2)

今年の4月から7月の間、フィリピンのセブ島に語学留学に行ってました。
だいぶ時間が空いてしまいましたが、今回の記事は前回の記事の続きで、
留学中に感じたことや学んだことを書いてみようと思います。

留学やワーホリを検討中の方、
英語を勉強しようか迷っている方、勉強中の方、
英語学習の目的がわからなくなっている方なんかに読んでいただいて、
少しでも何か感じていただければ、とても嬉しいです。


日本の外側から見て初めて分かることがたくさん

前回の記事でも紹介したと思いますが、僕は旅行が大好きで、
今回のセブ島留学を含めて、数カ国海外旅行に行ったことがあります。
海外旅行中には、新しい発見やカルチャーショックがたくさんあり、
日本で当たり前のことが、日本以外では当たり前でないこと、
逆に、日本以外では当たり前のことが、日本では当たり前じゃないことによく気付きます。
文字にしてみると当たり前のことを当たり前のように、
何の変哲もない事を大げさに語っているように感じますが、
実際に体験すると「そんな事考えてもみなかった、、」とか
「こんな当たり前のことが当たり前じゃないのか、、」みたいな、
驚きというか衝撃というか、洗脳が解けたような奇妙な感覚になります。笑
今回のセブ島留学でも、全部は覚えてないくらい、日本と違うことがたくさんありました。

また、いつもの海外旅行よりも長く滞在したこと、
これまでに行ったことがある国は全て先進国で、
フィリピンが初めての途上国だったことも大きな理由だと思います。
食べ物からインフラ、人柄、宗教、気候、生活スタイルまで、
全てが日本とは違っていて、衝撃を受けることがたくさんありました。
「日本は恵まれているな、日本に生まれてよかったな」と感じる機会が多かったです。
実際、これもよくある話で、「日本は恵まれている」
「世界にはもっと貧しくて大変な暮らしをしている国がたくさんある」
なんてことは僕たちが子供の時から教えられてきたことです。
でも、やはり百聞は一見にしかずでした。
日本の5分の1くらいの給料で生活する先生たち、
夜に一人で出歩くことが当たり前にできないこと、
スコールで冠水した道路をバイクで通勤してくる人たち、
井戸水で洗濯をして、洗濯物を木にかけて干す子供たち、
そんな光景をこの目で見て
明らかに文明の差や生活水準の違いを感じました。

僕は元々、日本という自分が生まれ育った国が好きです。
独自の文化や言葉を持っていること、日本人の性格、仕事スタイル、アニメや漫画などの芸術の文化も誇らしく感じていました。

ただ、今日の日本の状況には嫌気が差しているのが正直なところです。
外国に行って毎回思うのは、国と国民の活気の違いです。
海外から帰国して毎回感じることなのですが、
今の日本にはすごく暗いムードが漂っているように感じます。
ネットには芸能人のスキャンダルや政治家への批判なんかで溢れていて、
経済状況も好転せず、国防はほとんど機能していないし、
アメリカや中国みたいな大国の言う事を聞いているだけのような気がしてしまっていました。
良くも悪くも平和ボケしていて競争心が薄いような感じです。
(恐らく)これは僕だけではなくて、
多くの若者が共通して感じていることだと思います。
若者は自分の将来や未来に期待を持てないし、そのせいでなにかに挑戦しようという気概も生まれないように感じてしまい、
悲壮感や絶望感、無力感を感じてしまっているような気がします。

自分がそんなことを感じていたこともあり、外の世界に希望を見出して英語の勉強を始め、気づいたら語学留学にまで行くことになってました。笑
ただ、こういった生活水準の差を目の当たりにして、
日本はとても住みやすくて美しい国だということを肌身で感じました。
自分の考えは「日本にいるから感じる不安や不幸」だったとも感じました。

でも、よくよく思い返すと、同じような感情になったことはこれまでの人生でもたくさんありました。
それは外国に行った時だけではなく、環境を変えた時です。
初めて一人暮らしをして親や家族の偉大さを知ったり、
地方転勤になって一人ぼっちになって友達の大切さを知ったり、
誰かが亡くなってもう二度とその人には会えないと心から気づいたり、
当たり前だったことが当たり前じゃなくなった時に、
その本当の価値に気づいた時でした。

あえて壮大なことを言ってしまうと、
僕たち人間は当たり前のことをいつも忘れてしまう生き物なんです。
人間には環境に適応する能力があり、
これまでまったく当たり前じゃなかったことも、
その環境に置かれればそれが当たり前と感じるようになることができます。
そうやって良いことも悪いことも忘れていける生き物のような気がします。
ここで何が言いたくて、何が伝えたいのか、
うまくまとめることができませんが、
セブ島で生活している時、ずっとそんな事を考えて生活していました。

幸せはあくまでも相対的なものである

こういった色々な違いがある世界に身を置いて、生活してみて、
いつもの海外旅行では気付けないような、新しいことに気が付きました。
それは「幸せとは相対的なもの」ということです。
前回の記事でも書きましたが、フィリピンで暮らしている人は、すごく幸せに暮らしているように見えました。
これも外国から来た僕だからそう見えていたのかもしれないですが、
少なくとも僕にはそう見えました。
貧しくても、生活環境が良くなくても、不器用なところも多くありましたが、彼らは楽観的で明るく、とても優しい人柄を持っていました。

セブ島留学では、アメリカやカナダ、オーストラリアなんかでは珍しい(高額な)マンツーマン授業をたくさん受けることができます。
3ヶ月という短い期間でしたが、同じ先生と毎日のように顔を合わせて、
教科書に乗っていることだけじゃなくて、
プライベートなことも色々話すことができて、
学校の先生というよりも、友達のように色々な話をすることができました。

ある先生は台風で自分の住んでいた家がなくなって、十分な食べ物と水がなく、本当に生死の境を彷徨ったと言っていました。
台風の影響で道が通れなくなり、街から遠い場所に住んでいたため、妊婦だったお姉さんは病院に行くことができず、お姉さんのお腹の中で赤ちゃんが亡くなってしまったという先生もいました。
僕が通っていた学校も、2020年頃に大きな台風の影響で校舎が倒壊し、職場がなくなってしまったり、コロナ禍でどの国でも渡航制限がかかり、留学生が激減して、先生たちの大量リストラをせざるを得ない状況になって、ただでさえ大変な時期に職を失った先生もいました。
ある先生は、自分のお母さんがアル中のお父さんに殺されたところを、
眼の前で見てしまったと言っていました。
それが直接的な原因かはわからないけど、大きなショックを受けて、
今自分がゲイとして生きていることになったのかもしれないと語ってくれた先生もいました。

僕が本当に驚いたのは、こういう辛い経験をしたどの先生も
共通して同じことを言っていたことです。
同情を誘ったり、自分を悲劇の主人公だと主張したり、
お涙頂戴するための悲しい話じゃなくて、
今の自分を作っている大きな出来事だと語ってくれました。
そして、この話をしている先生たちは、豊かで安全で清潔な日本で生まれた僕らよりとても貧しくて、悲しくて、やるせない気持ちなのにも関わらず、みんな笑顔でこういう話をしてくれてました。
(中には当時のことを思い出して泣いてしまう先生もいましたが、、)
辛いことがあるから、今を生きていることに喜びを感じるし、自分や家族が生きていることが当たり前じゃないことを知っていると語っていました。
彼らの話を聞いて、僕は「彼らは今の状況や自分を受け入れて、自分や世界を愛する方法を知っているんだ」と思いました。
思い返すと、セブに滞在している時に訪れたいろんな街で、
街から遠く離れた農村だったり、集落で暮らしている人たちも、
生活水準はとても低そうに見えたけど、みんな楽しそうに笑っていました。
そんな光景を思い出すと、豊かであることや生活水準が高いことだけが
幸せなことではないと心から思います。
もちろん彼らももっと豊かな暮らしをしたいと望んでいると思いますが、
少なくとも彼らは今ある幸せに気づいてるような気がしました。

1つ目の話と少し被ってしまいますが、
僕たちは当たり前のことを当たり前じゃないと気づいた時、
その物の本当の価値がわかるんだと思います。
そしてそれは誰かと比べたり競争したりするようなものじゃなくて、
今の状況や自分や過去を受け入れているからこそ、
それら全てに感謝できて、今を幸せに生きれるのかもしれません。

日本にいる私達は常に何かを不満に思い、それを言葉にします。
僕もそうでした。
もっとお金持ちになれば、もっといいところに住めれば、
もっと頭がよくなれたら、もっと社会がこうだったら、
日本がこうだったら、日本はダメだ、外国に行けたら、
そんな事を考えながらいつも生きていました。
そう考えることは悪いことではないと思いますが、
少なくとも、今自分の眼の前にある当たり前の幸せには
気づくことができていなかったような気がしています。。。

感情が高ぶってカッコつけた書き方になってしまいましたが、
今は心からそんなことがわかったような、
何か大切なことに気づいたような感覚があります。
僕たち日本人も、自分が生まれたことや生きていること、食べ物や水や仕事に困らないこと、周りの人が健康に暮らしていること、ご先祖様が命がけで守ったこの国が今も存在していること、そんなアタリマエのことに感謝できた時、手にしている幸せを幸せと感じられるのかもしれません。

憎しみや悲しみを背負う必要はない

重い話が続いて申し訳ないのですが、次は歴史の話をしようと思います。
今更というか、ここの章だけではないですが、
僕がnoteに投稿している内容は基本的に僕の頭の中のことで、事実や正論をもとにしたものではなく、僕が感じたことを書いているだけなのでそのへんはご理解ください。笑

フィリピンに行く前に、僕はオンライン英会話を1年くらい続けていました。
オンライン英会話の先生はほとんどがフィリピンの先生で、そこでもいろいろな話をすることがありました。
ある授業で、(何が経緯でそうなったのか忘れましたが)戦争の歴史についてある先生と話していました。
僕は歴史についてとても無知で、先生がフィリピンが他の国に支配されていた歴史を語ってくれた時に、他人事のように聞いていました。
その時その先生と話しているときに初めて、日本がフィリピンを支配していた時代があったことを知りました。
詳しくは覚えていないのですが、僕がそのことを全く知らなかったと言った時に、先生の顔が少し悲しそうに見えたことだけは鮮明に覚えています。
そんなこともあり、日本とフィリピンの歴史を調べてセブ島留学に行きました。

東南アジアの国は親日の国が多いと聞いていたのですが、フィリピンもやっぱり日本人に対してはすごく優しく接してくれていたように感じます。
日本人の私がこう言うのも何ですが、フィリピンの人は良いことも悪いことも、日本からされたことを忘れていなかったように感じます。
自分の先祖たちは日本の文化を押し付けられたり、
日本語を強制的に学ばせられたりしたと言っていました。
ただ、悪いことだけではなく、日本が道路や電気などのインフラ整備に援助したことや、経済的な支援をしたことなども覚えていてくれました。
日本や日本人には良いイメージが強いのか、語学学校の多くの先生たちは日本に移住することを夢見ていて、日本はとても豊かで、可能性を秘めた素晴らしい国だと言っている先生たちばかりでした。

話を少し広げると、他の国に対しても同じことが言えると思います。
フィリピンと中国は(2024年現在)、有効的な関係とは言えない状況です。
中国の海軍がフィリピンのいくつかの島を不当に占拠していたり、
フィリピンに来た中国人が殺されてしまう事件が多発してたり、
かなりピリピリした状況です。
留学生の中には中国人も10%ほどいましたが、
フィリピンの先生たちは中国も日本も関係なく、
どの国の生徒に対しても平等でとても親切に対応していたと感じます。
それは生徒間でも同じでした。
日本と中国、台湾と中国、韓国と日本など、歴史上・政治上の色々な問題を抱える国同士の生徒が一緒になって勉強して、英語を通じて友達になったり、その国に遊びに行ったり、中にはカップルになる学生もいました。
そういう、普通に日本に暮らしているだけではなかなか目にしないような光景を見ながら、「世界は一つになれるんじゃないか?」と本気で思っていました。笑

これまでしてきたこと、してしまったことは無かったことにはできません。
未だにその憎しみや悲しみを背負いながら生きている人もいると思います。
どうしても許せないことや受け入れられないこともあると思います。

でも留学中に僕が目にした、
国境を超えた友好関係や恋愛関係もまた現実です。
無責任な言い方に聞こえるかもしれませんが、
今を生きる僕達には過去の憎しみや悲しみを背負う必要はないと思います。
歴史上の過ちは消えませんが、その償いを完璧にすることもできません。
そもそも、僕たちはその時代に生きてすらいなかったし、
先人が犯した罪の償いをする必要もないと思います。
憎しみは憎しみの連鎖を生むだけだからです。
今を生きる僕たちにできることは、
誰かを許したり、誰かと手を取ったり、
過去の出来事や今起きていることを受け入れて、
この後どうするべきか考えていくことだと思います。

話が飛躍してしまいましたが、フィリピンで感じたことは、
先人が犯した過去の過ちや、国同士のしがらみなんかを
今を生きる僕たちが背負う必要なんてないということです。
留学中に見た、あの美しいとしか言えないような光景は、
世界が一つになれるんじゃないかという希望を僕に抱かせてくれました。
きっとそうなれるはずだと、僕は心から信じています。

留学、ワーホリは少しでも迷ったら行くべし

正直、ここがこの記事を書いた理由で、一番伝えたい内容です。笑
伝えたいことがありすぎて最後の方になってしまいましたが、
言いたいことはとてもシンプルです。
留学、ワーホリ、その他海外移住など、少しでも迷っていたり、
頭の片隅でずっと「いつかはやってみたい」と思っていたり、
何となくの憧れがあったり、落ち着いたら行こうと考えていたり、
そんな人に僕は本気の本気で行ってみることをおすすめします。

留学には結構なお金がかかります。
(多分)留学候補の最安のセブ留学ですら、
3ヶ月行くのに僕は150万以上のお金を使いました。
でも留学に行ったみんな、みんなが、
それだけの価値がある、素晴らしかったと口を揃えて言っています。

僕も心からそう思います。
海外で生活することでしか得られないこと、気づかないこと、
日本を出ないとわからなかったこと、
色んな国の人や文化に触れて感じること、
全てを言語化できないほど濃密な体験が留学にはありました。
「英語力向上」のためだけに留学を決めた僕でさえ、
英語以外にもとてつもないほどの学びと気付きを得ました。
もちろん、期間や本気度にもよりますが英語力もしっかり伸びます。

学生ももちろんですが、特に社会人の方におすすめしたいです。
社会人のほうが身動きが取りにくく、年齢もあって配偶者や家族がいたりすることもあると思います。
僕はフリーランスとして働いているので、
比較的自由に自分の予定を立てることができましたが、
留学先には会社をやめて留学に来た社会人もたくさんいました。
簡単に決めれることではないし、怖い気持ちもあるだろうし、
本当に大きな決断と覚悟を持って留学に来たんだなと感じました。
40代、50代の方で留学に来ている方もいました。
ワーホリとは違い、年齢や今の状況は関係なく、留学には誰でも行けます。
そんな挑戦をしている彼らを見て、かっこいいと本気で僕は思いました。

そして、そのハードルを乗り越えて留学に来た人達は、
素晴らしい個性だったり熱意や希望を持っている人が多かったです。
正直に言うと、僕は人をあまり好きになったり、友達をすぐに作ったりするタイプではないのですが、セブで出会った人たちは本当に魅力的な人が多く、自分から友だちになりたいと思えるような人ばかりでした。
ずっと独学で英語を勉強して、孤独のようなものを感じていたこともあり、
同じように努力を積み重ねてきたライバルにも会うことができました。
留学中にできた友達の中には、死ぬまで友達でいたいと思えるような友達にも出会えました。
留学先には普段の生活では会えないような、
一期一会の素晴らしい出会いが溢れています。
これはマジです。

「行って後悔した」とあなたが絶対に言わない自信が僕にはあります。
少しでも迷っているあなたへ本気で僕は留学をおすすめします。

English is wonderful!!!

これが留学体験記の最後の章です。長すぎますね。笑

僕が行っていた語学学校には毎週卒業式がありました。
卒業式ではその週に卒業する各国の生徒の何人かが指名されて、
卒業式で数分間スピーチをする機会があり、僕が卒業する週は日本人の卒業生代表として僕がスピーチをすることになってました。
上から目線というか、卒業式っていうテンションもあって、熱いことを書いてしまって、少し恥ずかしいですが、留学の振り返りの最後に、
僕の卒業スピーチを日本語に訳して読者の皆様に紹介しようと思います。
以下は卒業式のスピーチの抜粋です。

At the end, I’d like to talk about what I learned from this experience.
このスピーチの最後に、ここで僕が学んだことを話したいと思います。
English is not the only thing I learned while studying here.
ここで勉強し私が学んだことは英語だけではありませんでした。
Coming here I’ve learned not only English but also learned more important things in our life.
ここに来て私は英語だけでなく人生でもっと大切なことを学びました。
Such as culture, faith, values and diversity.
それは文化であり信念であり価値であり多様性です。
The skills I learned here are not only how to speak English.
ここで身につけたことは、どうやって英語を話すのかということだけではありませんでした。
It is how to get along with friends from different countries and how to understand them.
それは違う国の友達とどう仲良くなり、どう彼らを理解するのかです。
Though we were born and raised in other places, we look different, we have different languages, and cultures.
私達は違う場所で生まれ育ち、見た目も違い、言語も文化も違います。
We can think the same thing.
でも、私達は同じことを考えることができます。
We can tell jokes and laugh together.
私達はジョークを言って笑い合うことができます。
Sometimes we can feel sad or angry.
時々悲しくなったり怒ったりすることもできます。
We can feel the same way using English.
私達は英語を使うことで同じことを感じることができるのです。
And we can understand each other.
そうやって私達はお互いを理解できます。

I’d like to say to students who have lost the meaning of learning English.
僕は、英語の勉強の意味を失っている生徒にこの言葉を送りたいです。
Learning English will be more valuable for you than getting a good paying job, becoming rich, or getting smarter.
英語を学ぶことは給料のいい仕事を手にすることよりも、お金持ちになることよりも、より賢くなることよりも、もっと価値があることです。
There is something more essential in our lives.
そこには私達の人生においてもっと本質的な何かがあります。
So please never give up learning English.
だから英語を学ぶことをどうか諦めないでください。

I’d like to say this word at the real end of my speech.
スピーチの本当の最後に、この言葉を送りたいと思います。
English is wonderful.
英語は素晴らしい。

読んでくれてありがとう

長々と、とりとめのないような文章になってしまいましたが、
最後まで読んでくれてありがとうございました!
留学やワーホリに行こうか迷ってる方だけじゃなく、
英語の勉強を始めてみようか迷ってる方だけじゃなく、
なにかに挑戦しようか迷ってる方に、届いていたらとても嬉しいです。

(留学中に会った人で、誰もこの記事を読んではいないとは思うけど笑)
僕に会ってくれた人、セブで友だちになってくれた人、学校の運営をしてくれた人、ご飯を作ってくれた人、掃除をしてくれた人、一緒に旅行してくれたオンライン英会話の先生、
留学中に関わってくれたすべての人に心から感謝しています。
あなた達のおかげで最高の3ヶ月になりました。
本当にありがとう!!!!!!!!!
世界中にできた友達にまた会えることを楽しみにしてます。

最後まで読んでいただいた方は
ぜひいいねとフォローよろしくお願いします!
Thank you for reading!!

いいなと思ったら応援しよう!