日本未上陸だからこそ“差がつく”韓国ブランド3選――生活空間を格上げする、今買うべき韓国ブランド
こんにちは、イイコレ!編集者です。
いつもブログを見てくださりありがとうございます。
「周りと被りたくない」「デザインと品質を両立したい」
そんな方にこそ、韓国発ブランドの“まだ知られていない魅力”があります。
今回は、韓国国内でしっかり実績を持ちつつ、
日本市場ではまだ十分に流通していないブランド を3社厳選しました。
これにより、あなたの仕入れや販売の差別化、または自身のライフスタイルにおいても「人と違う選択」が可能です。
■ 1位 DAILYLIKE(デイリーライク)
公式サイト: https://www.dailylike.co.kr/index.html
韓国・大邱に拠点を置く生活雑貨ブランドで、
「毎日の小さな喜びをデザインで作る」ことを理念としています。
ファブリック、キッチン雑貨、収納用品など幅広く展開。
デザインは柔らかく、かつ価格も手頃で、韓国内ではDIYユーザーにも支持を得ています。
日本未十分展開である今が、仕入れ・販売・個人購入ともにチャンスです。
■ 2位 ROOMNHOME(ルームアンドホーム)
公式サイト: https://www.roomnhome.com/
1992年設立の韓国家具・インテリア雑貨ブランド。
家具だけでなく、収納ボックス・キッチンワゴン・生活用品も扱い、
“韓国インテリアらしい優しいデザイン”を持ちながら手頃な価格帯が魅力です。
日本市場で全アイテムが出回っていない分、先行導入による差別化が可能です。
■ 3位 NORDICO(ノルディコ)
公式サイト: https://smartstore.naver.com/nordico
ミニマルでモダンなインテリア雑貨を展開する韓国ブランド。
「北欧の自然にインスパイアされた」デザインをベースに、日常用品を美しく仕上げています。
キッズ・ベビー用品としての実績もありますが、生活雑貨・インテリア雑貨としても注目です。
日本ではまだブランド認知が浅いため、導入価値が高いと言えます。
これら3ブランドには共通して言えることがあります。
・デザイン性が高い
・価格が抑えめで仕入れやすい
・日本市場での流通が限定的で差別化できる
つまり、「人と違うブランド」「展示品として魅力的」「EC販売で目立ちやすい」
という要素がそろっています。
そして、イイコレ!ではこれらブランドの商品を
現地・釜山に常駐する日本人スタッフが直接確認し、
梱包・発送までを責任もって対応しています。
「安心して仕入れたい」「現地ブランドを活用したい」方は、ぜひご相談ください。
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