世界一周パッキング
サイン・バイノー!
(モンゴル語でこんにちは)
VIVANTのセカンドシーズンはじまりましたね。みました?私はみました。
世界旅行のスタートがモンゴルからなので、予習(?)もかねて。
モンゴルでチンギスとドラムを探してしまいそうです。
チンギス、めちゃくちゃかっこいいよね!大好きなんだけど!
今日は7月28日で、8月2日から出発です。
昨日は2度目のパッキングをしました。
実は春頃に1度パッキングをしてみました。
私はモンベルのバックパック一つで旅立つので、そこに本当に詰め込めるのかチャレンジしたんです。
30リットル。
しかも通学用なんだねww
入れるものはこんな感じです。

いやいやいや、流石にすくないんじゃない?と思ったのですが、わりといけそう。
ちなみに内容はというと・・・
水着、冬用下着、下着類、服(ズボン2本と上3枚)、スキンケアとかマウスケア、化粧品、ガジェット。
あとはダウンジャケット、折り畳み傘、フィルター付き水筒、カメラになります。
ここに、ウィンドブレーカー(今はシェルジャケットっていうんだね⭐︎)と探検帽とサングラス、こまごましたもの入れるポーチを追加するくらいだろうか。
普段から、長期の旅行でも3〜4日分の服しか持って行かないので、それに冬服が加わった程度です。
でもこれでも7〜8キロするので、重い。
一眼レフ、一番軽いCanonのRPって機種にしたし、だいぶましとはいえ、重いですね。
PCは相方が持っていくので私はiPadとKINDLEを持っていきます。
あとは、カメラを入れて街中を歩けるショルダーバッグを買いました。
スリ多発地域もいくので、財布やスマホは全部紐をつけてカバンに繋ぎます。
でもそのためのフックがついてなかったので、自分でチクチク縫ってつけました。

あと、今回の旅は物価高の国が多いのと、歴史的な円安により、自炊は必須。
ということで、電磁調理鍋とプラ食器を持っていきます。
(それは相方が持ってくれる)
試しにアメリカ旅行に持っていってお米を炊いたんですが、家の炊飯器より美味しく炊けた気がする・・・。
ラーメンはもちろん、野菜を蒸したり、簡単な煮炊きものもできるみたいです。
鶏がらスープの素を持っていって、野菜スープ作ります。
パッキングについては、また最終どんだけ積めたかも書こうと思います!
しかしほんと暑いですね。
暑さに負けまいと、クーラーをつけずに寝てるんですが、つらいなー。
京都の夏は6年ぶりなのですが、やっぱり体感温度が桁違いに高いわ。
京都の夏、世界で一番暑い説に自信が出てきた。
ダラア・ウルザ!
(また会いましょう)
