見出し画像

コンテストは終わらせない

今回は無理だと思ってた


普段から有料記事を書くとしたら
自分は何を書きたいのだろうか?
と自問している


ハードルを上げているつもりは無い
むしろハードルを下げたいが故の問い


今のところ、有料noteを
そこまでして書きたいとは思っていなかった


そんな状況で開催されたコンテスト


最初は参加できないと思っていた、
何を書けばいいのかわからない…


今回は応援に徹して、
盛り上げる役をやろうとしていた


何人かの有料noteを書い、
買ったnoteに応援のコメントを残す


今回はそれでいい
無理をしたところで
うまくいかないのは目に見えている


あの、日曜の朝まではそう思ってた。


いきなり降りてきた


私の中のもう一人の自分が
動き出した。


下書きを書き留めたが
その時何を感じていたのか
正直覚えていない


ただ、降りてきた言葉を書き留める


日曜の生活に追われるなか
下書きを整え、見出し画像を作り
タグ設計をする


後は投稿ボタンを押すだけ…


理由はわからない
手が震えている、鼓動が早くなる


無料記事なら70本以上投稿した
有料記事だって
別に初めてのことではないだろう


なのに
なぜ、こんな感覚を覚えるのだろう…


買って頂いた方へのメッセージには
次の一文を必ず入れた


「心の底にある本物の想いを
 私は出してしまったのだと思います。」


売れるか売れないか
評価されるかされないか
そんな想いが一切入らない


純度の高い心の声を
世に晒すと言うこと


これにどれ程の勇気が必要だったか


そして、
その勇気を出した先にあったもの


それは


本当に素晴らしいものでした。


遥華さん


ありがとう


#ほしの遥華
#noteポジティブ大賞
#100円note
#1000文字
#グランプリ
#主催者への感謝
#参加して得たもの
#本物の想い
#純度の高い言葉



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