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🌷はじまりのスピリチュアル:HSPの逆襲-言霊スキャン

言いたい3つの2つは話し
残るは1つを語るのみ
言い切るまでは終われない。

HSPで得をしたこと3つ
 Lv,1 逃げる(戦略的撤退)
 Lv,2 先制攻撃(空気を察知し先手を打つ)
 Lv,3 言霊スキャン(文章で読み解く人となり)

Lv,3 言霊スキャン(文章で読み解く人となり)

文章で読み解く人となり

だからって100%解る訳じゃないですよ✨

逆に解っちゃいけない、
というか100%解ったつもりになったらただの勘違い

この解らないところの余白を
どうコントロールし活用するかと言う話

始めに言っときますが考えすぎたら負け。
より高い精度を求めても負け
せっかくのHSPの能力が弱点になっちゃいます。

ここで一つ絶対的に解りきっている答えをお伝えします。

『人の気持ち100%はわからない』

ま、当然ですよね、
なので解らないと言うことを認める事が一段階目

二段階目は
感じたことが間違っていも全く問題ないと言う事

さあ、前段はここまでとして本題いきますね
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多くの人は

「HSP=音や光、直接的な刺激に敏感」

みたいなイメージを持っていると思いますが、

目に入ってくる文章ですら、心に強く響いてしまう

このことは、
意外と知られていないのではないでしょうか。

  • 言葉のニュアンス

  • 隠れた意図

  • 文章の温度感

  • 言葉の響きやリズム

そういう細かな要素を無意識に拾いすぎて、
気持ちが揺さぶられたり、

相手の感情に飲み込まれたりすること、
あるんじゃないでしょうか。

何を隠そうさとりさん、
それが怖くて最近までYouTubeのお気に入りチャンネルにコメントすることすらできませんでした。

空気を読めない私の言葉が誰かを傷つけてしまうのが怖かった
空気を読めない私が見当違いのことを言ってしまうのが怖かった
それによってチャンネル主に迷惑かけてしまうのが怖かった

あれこれ読み解きすぎるせいで、自分の言葉がどう受け取られるかを過剰に気にしすぎるんですね。

空気を読める人ほど空気を読めない事に恐れを抱くのも皮肉な話です。

文章を読み解くときに、
最悪のパターンを考えるのはありだと思います、
ただしそれは単なる可能性の一つに過ぎないのです。

逆に最良のパターンを考えてみてください、
だいたいの人がこれは『無いな』って言う思いになるはずです。

最悪と最良は同じ確率で発生すると思いませんか?

だとしたら、最悪のパターンも最良のパターンも、同じように『無いな』なんですよ

最悪も最良も確率は極めて低い

ここまでを認めることができると、
相手が思っていることを

『だいたいこんな感じかなー』って
力が抜けた状態で判断出来るので

結果的に精度が高くなると思うのです。

これで読み解きの精度は上がりました。

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さて、いよいよ攻撃のターンです。

人に対して何らかの文章を返すとき

自分が傷つかない事、

と言う立場に立って行動すると
エネルギーは使うわ先に進まないわで効率的ではありません

わたし、何がしたいんだっけ?を再認識する。
感動したこと、お礼、次を楽しみにしていること、相手の励みになること。

本当にしたいことって
『自分が傷つかないこと』ではありませんよね?

自分の想いはこうだ!
と言うものに従って書いた文章は

結果的に間違いであったとしても、
誰かを傷つけてしまったとしても、

必ず次に活きる糧になるはずです。

むしろその覚悟があれば
そうそうそんなことはおこらないと思いますけどね。
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一応これで言いたいことは言い切ったはずです。
次回はちょっとしたまとめと反省をしていきたいかな。

よろしくお願いします!

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