自慢はお土産
はっきり言って自慢しない人は損している。
本来、自慢は相手を喜ばせる貢物。お土産なのである。
自慢と聞くと良い印象を持たない人も多いと思うが、
話の文脈に沿った自慢話さえできれば印象を下げることなく自分の価値が上がる。
更に相手にとっても価値の高い人間(例えば芸能人)と仲良しであることは喜ばしいこと。
誰しもが隣にいる人が周りからどう見られているのかを気にしてしまうものだから。
自分の価値(点数)を上げる行為に価値があるのであり、自慢して下がるようでは全く意味がない。もちろん、自慢せずに謙遜した方が上がるケースもある。
ただ、誰しも売り手が自信を持てない商品にお金を使おうとは思わない。友人や恋人では金銭のやり取りはないが、やりすぎない程度に"私は友人として価値がありますよ"と自信を示すのは大切だ。
芸能人は自分という人間に自信を持つべきだし、パン屋は自分のパンに自信を持って売るべきなのだ。
ちなみによく自慢をする人、自分に自信がある人ってキャラが定着しちゃえば楽ですし、そこで謙虚にするとより効果的です。
普段から常に謙虚な方が絶対素敵なのにね。
この方程式を他のことに面白いことになるんですよね、、笑
そのうちギャップについての記事はしっかり書いていきたいと思います、楽しみにしてて欲しいです
今日からたくさん自慢しよう〜
