アセミック一文字詩を、ギャラリー展示風にして遊んでみた
今回は番外編として、アセミック一文字詩──通称「益子文字」をAIにギャラリー展示風にしてもらいました。



白バック、グレーバック、どちらでも合います。



3×3でまとめて見るのもいいですが、やはり一文字詩ですので、1文字ずつ目線の高さでじっくり向き合う展示もいいですね。




章と章のあいだに、墨象アートのインスタレーションを挟むのも面白そうです。


三面に三つずつ展示するのもありですね。


1文字ずつ区切られた空間で見るのも、なかなかに贅沢です。

円形もかっこいい。
色々と妄想は捗りますが、108文字(予定)を展示するとなると、スペース的にはなかなか死ねますね(笑)
