『書けない気持ち』を書く
今日は、構成も考えていません。
自分の素直な気持ちを書きます。
しばし、お付き合いください。
日曜日の夜8時、この記事を書いている。
いつもなら、この時間には二記事は完成しているのですが‥‥‥‥
今日は、できませんでした。
おそらく選んだテーマが悪かったです。
二週間前にコロナになってから、Amazonプライムに入って、映画を観るようになりました。
「よし、映画について書こう!」と思ったんですね‥‥
でも‥‥‥‥
どうしよう、書けない‥‥‥‥
浅はかでした‥‥テーマ選びに失敗しました‥‥。
いやー、参ったな~。
これが書けなくなるという感覚か。
それ以上に、書きたくないという気持ちまで出てくる始末。いやいや、これは危ない。
さて、どうするか‥‥‥‥
決めた。
構成を決めずにとりあえず書く!
で、書けた記事がこれ。
自分の気持ちをありのまま書いた。
頭の中に思い浮かんだ事をひたすら書いた。
不思議なことに、意外と書けた‥‥‥。
さっきまで、頭の中がパニックだった自分が嘘のようです。
気持ちも落ち着いてきたし‥‥。
そして、次のテーマも何か思いつきそう。
根拠は、何もないけど‥。
今日は書けない!
その気持ちを書こう‥‥‥‥。
万事休すかと思ったが、その危機を乗り越えられた‥‥‥‥。
これが、書けないときの対処法か。
書けないときは、書けない気持ちを書く。
書くことでしか書けない事は乗り越えられない
大事な事を学んだ週末最後の日でした。
おしまい。
【あとがき】
書けなくなってどうしようと思いましたが、
無事書き終わりました。
そして、久しぶりにこうして【あとがき】まで書いています。
「自分は構成をしっかり決めて書く!」のは向いてないのが分かりました。
その他にも改善点があるのかもしれないですね‥‥後で振り返ります。
結局、あるがまま書くスタイル、それが自分のスタイルなのかもしれません‥‥。
とはいっても、これからは「こういう事は書こうかな~」程度のメモは作って書こうと思います‥‥‥‥。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
