ハート瞑想からの感覚の共通点
今回は、龍太さんから届いたハート瞑想の感想を通して、僕自身も改めて気づかされたことをシェアしたいと思います。
見えているもの、感じているものが、同じこともあるんだなということです。
そしてハートと、その瞬間に必要なことにフォーカスすると、ゆっくり、そして緊張や不安をあって、そこも一緒に含んで、進んでいくということです。
先月、ハート瞑想を受けてくださった龍太さんが、そのときに感じたことをシェアしてくださいました。
ハート瞑想会の体験シェアしてくださったとき、七福神の布袋様がいらっしゃったそうです。
僕は、ハート瞑想会の前に、なにげなく、祖父の神棚のとなりにある、布袋様の置き物をみて、家にこんな置き物あったんだなーなんて思ってたところでした😆✨
そしてハート瞑想を介して、龍太さんにも布袋様があらわれて、似たような感覚があるんだなーと感じ、僕はとても嬉しくなりました
瞑想を通して見えてくるもの、感じるものは、立場や経験が違っても、根っこの部分では同じものもあるんだなと実感したからです。
僕自身も仕事の中、無価値観のようなものを感じることがありました。
自分の価値を証明しなければいけないという気持ちに、少し疲れていたのだと思います。
そんな中で今週、友人からの助言で、お腹の下のあたりの丹田のあたりに意識を向けて、そこにエネルギーを込めるような感覚をやり、行動してみました。
すると少しずつ、なるように物事が進んでいったような感じでした。
もちろん、不安や心配もありますが、それも含めて進んでいける感じでした。
日常生活の中で、ハートにきき、そしてその時々に必要なメッセージや、アドバイスなどがやってくると、それをやってみえます。
たったそれだけのことなのですが、この一週間はそのいろんな感じたことにフォーカスできたことが、とても良かったなと感じています。
状況はちがっても、いろいろみんな感じることは似てたりすることもあるんだなと思いました。
だからこそ、それぞれが感じたことを分かち合うと、お互いの気づきがさらに深まっていますね☺️💕✨
龍太さんのハート瞑想体験の記事も冒頭にあわせてご紹介しますので、よければそちらもご覧ください。
いつも読んでいただき、本当にありがとうございます☺️✨💕
