鶴亀杯で見つけたいVol.5「勝手にこの夏の俳句が好きです。」賞(7月7日、7月8日、7月9日)
夏を俳句で読むことができた鶴亀杯。夏はまだまだ続いているのに、鶴亀杯終わってしまって、、
夏をまだまだ感じてます。勝手にこの夏の俳句が好きです!と
叫んでます。
#鶴亀杯の俳句がぜーーーーんぶ読めてしまう記事はこちらです!!(この記事の最大のドキドキは
俳句をカチッと推すと、、、作者の方々のnoteが読めてしまうことです。。。。 。。。 (,,•﹏•,,)ドキドキ ..)
✨7/7(木)4人🎐10句から一句、この夏の俳句が好きですを選びました。
よろしくお願いたします。
146.悩殺よブラを外して裸体見せ
こちらの俳句を目にしたときに、きゃーーーってなりました。思わず見てはいけないんだけど
見ちゃいたくなるような、悩殺できるようなナイスバディーで小麦肌、ブラの下は真白な肌
とあることないこと?考えてしまいました。本屋さんで素敵な女の子たちの雑誌のコーナーに迷いこんでしまい、ちょっと楽しんでしまった感じを楽しみました。
この御句の作者はどなた!!No.6 CH.(時々、助六)さんという方でした。

✨7/8(金)3人🎐9句より一句、この夏の俳句が好きですを選びました。
よろしくお願いいたします。
154.首飾り光の玉がこぼれ落つ
どんな素敵な首飾りなんだろう、、、
昼間に外を歩こうものなら、(-_-;)汗が玉のように
肌から転がります。汗の球が首飾りではこんなに美しくないかな、、とか。
なかなか会えない人との夏の一瞬がこのように美しい装いでそれを
思い出した時の情景なのかなとか
。。。。 (,,•﹏•,,)ドキドキ ..love句。
作者の方はどなた!!!!ぱんだごろごろさんという方でした。
お嬢様がご結婚という大変おめでたい瞬間のことを御句にしたためておられました。
コロナ禍でなかなか式は上げられないというニュースも拝見いたします。
本当におめでとうございます。

✨7/9(土)3人🎐9句より一句、この夏の句が好きですと叫びます。
165.太陽の恋封じ込めアイスティー
夏に恋。恋、、、どんな味だったかな。
シロップたっぷりで檸檬を絞り込んだほろ甘いアイスティー
シロップなんていらないわ、舌にしっかりティーアロマが残るアイスティー
目の前にこの人がいるっていうだけでもう氷たっぷりのアイスティー溶けそう。
妄想がどこまでもひろがりたいので、おいしい一杯のアイスティーに封じ込めてが飲みたいです。
こちらの俳句の作者はどなた(⋈◍>◡<◍)。✧♡きゃーーーーーしろくまきりんさんでした。
鶴亀杯のカラフルで素敵な絵を楽しんでおりました~。

夏の俳句素敵です。
まだまだ続きます。夏おわっちゃうかな、、
