「沖縄のピカソ小波津有希」ダウン症画家(29歳)🌸母智恵美(66歳)2022年からアクリル絵の具で絵画に挑戦🌸親子美術書籍2冊に掲載🌸親子千載一遇の奇跡㊗️ダウン症重度の息子有希が、(2025年年間最終優秀芸術家大賞)(世界文化功労最高芸術家大賞)㊗️世界中の美術館.博物館.王室.官邸.大使館.リーゾト施設等発表㊗️受賞芸術家 小波津有希殿㊗️受賞作品「生命」アート ワールド インターナショナル(東京都公安委員会許可美術商)夢叶いました。母智恵美🙏🏼🌈

















































ダウン症重度の息子有希が(2025年年間最終優秀芸術家大賞)(世界文化功労賞最高芸術家大賞)芸術を通じて世界平和を願い国際社会貢献をなされ、作品は独創性と表現力に満ち溢れ、国内や海外の美術関係者や外交関係者等より評価や実績や人気がある芸術家と致しまして、2006年より開催され今年20年の歴史をもつ(世界文化功労最高芸術家大賞)年間最優秀芸術家大賞として受賞をなされました。のでご報告をさせて頂きます。誠におめでとうございます。尚、受賞作品の素晴らしさを世界中に伝える為に、世界の美術館(フランス,イタリア.スペイン.ベルギー)等㊗️受賞作品プロフィールのご発表をさせて頂きたくお願い申し上げます。(贈呈品)受賞特別記念日(世界文化功労最高芸術家大賞)賞状のご案内が来ました。ダウン症重度の息子有希は、声出せない、意思表示出来ない、親子不器用人間です。開運は、出会いの方々の最強の道案内人の力で運命も千載一遇の奇跡、母子家庭、金欠病でも1%も諦めない毎日スグヤル習慣間で神様は助けて下さいました。毎日の継続有希6歳から29歳迄絵画で人生エンジョイしていました。書道家知念正先生、首里城の瓦を復元した水墨画家の奥原崇典先生、映画監督降旗康男様の沖縄のピカソと呼ばれた小波津有希の本の帯に(降旗康男推薦)でコザ信用金庫の借り換え有希25歳で出来ました。ピンチは大チャンス🌸落とされて当たりの褒美頂きました。5次元の振動エネルギーの素粒子のジェル.ステッカーの出会いで親子宇宙に引き寄せ出来ました。ダウン症重度の息子有希が、生活自立🌸幸運を呼ぶダウン症画家で成功しました。私の見える世界も毎日、カラーの動画、クッキリ、ハッキリ見えます。予告編が先で緊急を外す事出来ました。千載一遇の奇跡を神様は、助けて下さいました。有難う感謝しています。落とされて当たりの褒美、宝くじも当たります。宝くじハズレても国に寄付で緊急もハズレます。(人の事して徳を取る。信用得る)奉仕の心❤️笑う❤️スマイル🌸ワクワク気分🌸祈りは形になります🌸人を褒める習慣🌸怒鳴りを受けた時程当たりの褒美🎁宝くじ当たります🌸宇宙に引き寄せok㊗️人生エンジョイ🌸1%も諦めない🌈夢叶います㊗️夢リスト作成夢合格㊗️母智恵美🙏🏼🌸㊗️❤️❤️🥲🥲🎁💕🎊⛩️🎬🖼️🍎😆🇺🇸🎬🎊🍎💕🙏🏼🌸
