読んでくれて、ありがとう。noteで出会えたあなたへ
こんにちは。
こうしてこのページを開いてくださって、本当にありがとうございます。
noteで記事を書き始めて、まだまだ記事の数は少ないですが、それでも読んでくださっている方がいること、その存在に、今とても胸がいっぱいです。
日々の暮らしの中でふと浮かんだ想いを文字にして、静かにそっとアップロードする…。
「誰かに届くかな?」
「読んでもらえたら嬉しいな」
そんな想いだけで始めたこのブログのような場所。
ある日、通知に「スキされました」の表示が。
えっ、読んでくれた人がいる?
しかも、”スキ”をポチッと押してくれた人が?
その瞬間、思わず胸がぎゅっとなりました。
読んでくれているという事実だけでも十分ありがたいのに、”スキ”までしてくれる。
たった1クリックかもしれないけど、それは「読んだよ」「よかったよ」「共感したよ」という温かい声に思えて、じんわりと心に沁みました。
”スキ”から広がる、言葉を超えたつながり
実は、”スキ”を押してくださった方のプロフィールは、必ず見に行っています。
そして、その方がどんな記事を書いているのか、どんな生活をしているのかを覗かせてもらっています。
その人にしかない人生、その人にしか書けない文章、その背景にある思いや日常。
「こんな素敵な暮らしをしている人が、私の記事を読んでくれていたんだ」
そう思うと、言葉にならないほど嬉しくなります。
ネットの海は広くて、日々たくさんの文章が流れていきます。その中で、私の小さな記事を見つけてくれて、しかも”スキ”まで押してくれる。
その奇跡みたいな出会いに、感謝しかありません。
誰かの心に届く文章を、これからも
「書く」という行為は、時に孤独です。
パソコンに向かって、自分の心と対話するように言葉を綴る。
誰に届くかもわからない。
誰も読んでくれないかもしれない。
そんな不安がよぎる日もあります。
でも、”読んだよ”のサインをもらえたとき、「書いていてよかったな」と心から思えるのです。
noteで記事を書くことは、誰かと心を通わせること。会ったことがなくても、文字でつながることができる。
それってすごく優しい関係だなと、最近しみじみ思います。
感謝の気持ちを、これからも丁寧に
この場を借りて、改めて言わせてください。
読んでくれて、本当にありがとうございます。
”スキ”を押してくれて、ほんとうに嬉しいです。
あなたの記事も、ちゃんと読ませていただいています。
そして、これからも、読んでくださる方の時間が少しでも豊かになるような、そんな記事を書いていけたらと思っています。
日常の小さな気づきや感情を、等身大の言葉で綴っていく。
そんな私のnoteライフに、これからもふと立ち寄ってもらえたら、とても幸せです。
よかったら、また遊びにきてくださいね。
最後に : 読者とのつながりを大切にしたいあなたへ
noteは、ただ文章を投稿するだけの場所じゃないと思っています。
読者との繋がりが生まれ、やさしく続いていく場所。
このnoteを通して、私もたくさんの学びや出会いをもらっています。
これを読んでくださっているあなたも、もしかしたらnoteを始めたばかりかもしれません。もしそうなら、まずは書いてみてください。
そして、”スキ”を押してもらえたら、あなたもきっと、私と同じように温かい気持ちになると思います。
どこかでまた、あなたの文章にも出会えることを楽しみにしています。
