見出し画像

営業fafaはイケメンだが、私はイケメンではない。

こんにちは!
note業界No.1営業マンのfafaです。

今日の記事は2分で読めますが、読む意味はありません。

疲労気味でアホな記事しかかけませんでした。

最近、私は白黒髪のイケメンアイコンをよく使っています。

営業fafaです。

カッコいいですよね。

ただし、一つだけ誤解しないでください。

「私」の髪は、センターで白黒に分かれていません。

あんなに若くもありません。

そして、あんなにイケメンでもありません。

あれは私ではなく、

営業fafaという謎の球体を擬人化した姿です。

どっちも営業fafaです。

じゃあ「私」は何か?

ええ。

本物の私は仕事に疲れたくたびれたただの中年親父です。

※本物はもっと不細工だ

最近ありがたいことに、営業fafaの見た目を褒めていただく機会が増えました。

イケメンを褒めるのは構いません。

むしろ、どんどん褒めてください。

しかし、

その流れで「私」までイケメンのように扱うのはやめてください。

明らかに話が変わってきます。

勘違い腕3本親父

これは流石にキツいです。


世の中には、二次元アイドルという文化があるらしいですね。

中の人間がどうであるかは関係なく、キャラクターとして愛される存在です。

営業fafaはそんな存在だと思ってください。

営業fafaという生き物は、普段は謎の球体です。

擬人化に成功すると、白黒髪のイケメンになります。

そして、擬人化に失敗すると、球体のままマッチョになります。

イケメンとマッチョマンは紙一重

そういう生き物です。

なぜ、わざわざこんな記事を書いているのか。

前回のイベントあたりから、イケメンがどんどん一人歩きを始めているからです。

それ自体は、まったく問題ありません。

営業fafaが人気になるのは、ありがたいことです。

ただ、「私」は一度も、

「あのイケメンは自分です」


と名乗った記憶はありません。

ここだけは、しっかり宣言しておきたい。

そうしないと、

「このおっさん。自分をイケメンキャラにして喜んでるやん」

勘違いしないでね。中身はおじさんだよ。


と思われかねません。

それだけは避けたい。

営業fafaはイケメン。

しかし、中身は中年親父。

私と話す時は、ここを分けていただけるよう何卒よろしくお願いします。

本日は仕事で久しぶりに頭を使いすぎたため、こんなバカな記事になりました。

ではまた明日♪

いいなと思ったら応援しよう!

営業fafa | note業界No.1営業マン 応援してくれると喜びます🤩 頂いたチップは今後のnoteをより有意義にする為に使用致します!!

この記事が参加している募集