【購読数15部突破】有料ノウハウ記事の教科書 |note|心理学|営業|初心者
こんにちは!
note業界No.1営業マンのfafaです。
今日は今まで有料ノウハウ記事が書けなかった、「あなた」が有料記事を書けるようになる方法を伝えます。
•有料のノウハウ記事を書いてみたいけど、特別な知識も経験もない自分には無理だ
•何度かノウハウ記事に挑戦したけど、途中で挫折してしまった
•とりあえず有料のノウハウ記事を書いてみたけど、誰にも相手にされない
•自分らしい文章とノウハウ記事は合わない
こんな気持ちで、有料のノウハウ記事を書く事を諦めかけたあなた。
無料部分だけで構いませんので、読んでみてください。
諦める必要はありません。
さて、今回は少しだけ、この記事を書くに至った経緯をお話しさせてください。
実は今月に入ってから私の元には約10名の方から「有料記事に関するご相談」が届いています。
そのほとんどが普段から私の記事を読んでくださっている大切な仲間です。
そして、今回この記事の執筆に最も影響を与えてくれたのが、その相談者の中の1人。
有料記事を書こうとしても、どうしても筆が止まってしまうある方です。
私は毎日記事投稿をしながら、その裏でその方の有料記事制作に、10日間ほどマンツーマンで伴走し、一つの有料記事を完成させました。
私はその方とのやりとりで、有料記事の執筆への葛藤、悩み、不安、そして記事が完成した瞬間の喜びを共有しました。
そして、そこで見えたのが、
「有料記事が書けなくなる5つの壁」
そして
「その壁の壊し方」
です。
先にお伝えしておくと、
この記事は「読めば記事が必ず売れる」という類のものではありません。
再現できるのは、
「あなたの持ち味を消さずに売れる型で有料記事が書けるようになる」
というところまでです。
実際に売れるかどうかは、あなた自身の経験やアカウントの強さ、タイミングなど、様々な要因が絡むのでお約束はできません。
ですが、
「自分の想いのこもった有料記事を最後まで書き上げ、世に出す」
という、ハードルは越えられます。
とはいえ、どんな壁をどんなふうに壊せるのか、全くわからないままでは不安でしょう。
そこで、この記事で得られるものを以下にまとめました。
私が伴走を通して見えた執筆を阻む「5つの壁」を一緒に壊しましょう。
① 『卑屈の壁』
私なんかがお金をもらっていいの?
「稼ぎたい」という本音と、「自信がない」という罪悪感。
この矛盾は、記事執筆のモチベーションを奪います。
有料部分では、このブレーキを外し、胸を張って価格つけるための
「心の整え方とモチベーション維持法」
をお伝えします。
② 『ターゲットの壁』
誰に向けて書けばいいかわからない
届けたい相手がブレると、誰の心にも刺さらない記事になります。
あなたが提供できる価値を、最も必要としている「たった一人」を見つけ出す、具体的なペルソナ設定の思考法を解説します。
(※事前にこちらの記事を読んでおくと、より深く理解できます)
③『テーマ選定の壁』
私の経験で書けることなんてない
「私には特別な経験がない」と諦めていませんか?
実は、あなたの何気ない経験は、誰かにとってお金を払ってでも欲しい「価値」に変換することができるのです。
有料部分では、
「あなたの経験を価値に変換する具体的な方法」
をお伝えします。
④ 『構成の壁』
書いては消し…まとまらない
ここが有料記事を書く上で1番の壁です。
構成で迷走するループ、辛いですよね。
有料部分では、
「あなたが書いた構成無視の無料記事を、有料記事の骨格に自動変換する穴埋めプロンプト」
を用意しました。
これだけでも価格以上の価値があると自負しています。
⑤ 『継続の壁』
売れなかったらどうしよう。
渾身の1本を出しても、最初は売れないのが普通です。
ただ、私が色んな方のnoteを見てきて思うのは、
「有料記事を出した後」記事更新が止まる人が多くいます。
渾身の有料記事が売れないと、一気にメンタルが持っていかれるので、そこで辞めてしまう人が多いのだと思います。
だから、これはお守りです。
有料部分では、
あなたの渾身の記事が売れなかった時。
それでも続けるための継続マインド
を書き記しておきます。
もしあなたが、これらの壁の前で立ちすくんでいるなら。
それでも、「自分の言葉で、誰かの役に立ち、その対価を得てみたい」と強く願うなら。
迷わず、この先の扉を開いてください。
一緒にあなたの「初めての有料記事」を完成させましょう。
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