見出し画像

スタバスタンプおじさん 福岡古賀店 木の温もりとアートのある店。福よしのハンバーグランチ前に立ち寄る、やさしい香りのスタバ時間。


🟩イントロ


新宮から北へ、福岡県古賀市へ。

地元の人が日常の延長で立ち寄る、
落ち着いた雰囲気のスターバックス。

この日は雨上がりの11月 日曜午後、
半年ぶりに再訪
しました。

また、前回訪問時の5月は、
宗像方面へ北上する途中、
「福よし 福岡宗像店」 
でのランチ前に立ち寄りました。

その時も含め、
番外編としてら福よしのハンバーグも
ご紹介
致します。


福岡古賀店


訪問回数:2回| 前回訪問日:2025年5月

いつも週末に行くプールが
別のイベント開催で休館。

ということで、たまに行く
古賀市のプール、クロスパル古賀
に行って来ました。

クロスパル古賀
温泉も併設してます


泳いでお腹が空いて来たのと、
この店舗も写真がなかったこともあり、
立ち寄ってきました。

雨で路面も濡れてます
テラス席も雨の影響で誰もいません
雨と雪と暑さは営業にも
癒し時間にも影響
入口見えて来ました
ネタギレの時に使いたかった
レジカウンターに向かいます

今日も目標距離を泳いで来たので、
お腹が空いてきました。

ホットコーヒー「TOKYOロースト」と
「ハム&マリボーチーズ 石窯フィローネ」

を注文。

ホットコーヒー「TOKYOロースト」
全部美味しそう
ハム&マリボーチーズ 石窯フィローネ
前回5月はフラペチーノを
いただきましたあ

木と黄色を基調にした店内は、
柔らかな照明と落ち着いた色調で
心がほどけるよう。

ほんとに黄色い貴重
統一感があります

ドライブスルーの奥に
ピカソ風のアート🎨が飾られ

さらに入口右側には
コーヒー栽培や焙煎の過程を伝える
写真パネル
が4枚。

私は絵心がないので
直感で ピカソ風と表現しました
印象的です
このアートパネルもいい❣️
写真も味わい深い

世界中の生産者が見える化され、
「この一杯が届くまで」のストーリーを
感じられます。

木目と黄色を基調にした明るい内装は、
まさに“郊外のあたたかさ”
を感じるデザイン。

「ここに来ると何かいいことがある」
—— 店舗メッセージより

まさにその言葉通り、明るい光が差し込む
窓際の席で飲むドリップコーヒーは格別。

店員さんの笑顔も柔らかく、
静かな時間が流れます


タンブラーにコーヒーを入れてくれる
待ち時間の間に、
紙コップで注いでくれたクリスマスブレンド
のホットコーヒー
☕︎
もいただけました。

まさに、週末の心地よい思い出となりました。

🏪店舗からのメッセージ


こんにちは。福岡古賀店です。

福岡古賀店にご来店いただいたお客様に
「ここに来ると何かいいことがある」
と感じていただけるような

サービスと温かい空間を提供いたします。

特に内装は木と黄色をベースに
つくられたあたたかい店舗
です。

またのご来店をお待ちしております。


🍽番外編 ランチスポット:福よし 福岡宗像店


スタバ古賀店の再訪で終わらせるには
もったいないハンバーグ屋
さんが
隣町の宗像市にありましたのでご紹介します。

前回、25年5月、古賀店を出て向かったのは、
宗像の人気洋食店「福よし」

地元産米とハンバーグが評判の人気店で、
肉汁とご飯の旨みが口いっぱいに広がります

11時過ぎ、混雑を避けて早めに到着
福なロゴが印象的
メニューもどれも美味しそう
焼き方も丁寧に説明されてます
とろけるハンバーグ御膳にしました
肉汁 ジューシー
ハンバーグもボリューミー
国産のお米も
こだわりと美味しさのハーモニー


こだわりの国産の米とジューシーな
ハンバーグが評判
で、
昼どきには常に満席です。

炭火の香ばしさと、ふっくら炊かれた白ご飯。

「お米が主役」と感じるほど、丁寧な一皿
でした。

スタバの余韻が残る中、満ち足りたランチタイムに。

そんな小さな「スタバ旅」が、郊外の日常をゆるやかにつないでいきます。

☀️まとめ


ピカソのようなアート、木の香り、そして一杯のコーヒー。
街の喧騒から少し離れた、静かな幸福を感じられる場所でした。

新宮は“変わりゆく街”、
古賀は“日常を支える街”


どちらも違う表情を持ちながら、
スターバックスの店内に入ると、
なぜか同じ空気が流れています。

コーヒーを通じて、街の変化も、
人の営みも、静かに記憶されていく。

そんな「日常の記録」としてのスタバを、
改めて感じた一日でした。

🔗関連記事はこちら

いいなと思ったら応援しよう!