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シティポップ風のショートMV作ってみた「画像から動画へ」【TopMediai】|PR / AIイラスト / AI動画 /Nano Banana2



おはようございます。Kinuです。
今日も遊びに来てくださり、ありがとうございます。

「AIで動画を作ってみたいけれど、何度やっても形が崩れてしまう……」 そんな経験はありませんか?

実は私自身、動画制作には少し苦手意識がありました。 これまではMidjourneyやNijiJourneyの動画生成機能を使っていましたが、思い通りに動かすのが難しく、何度も生成を繰り返して「たまたま上手くいったもの」を素材にするしかなかったからです。

ですが今回、TopMediaiの「画像から動画を生成する機能」を試してみて、その安定感スムーズさに驚きました。

今回は、TopMediaiさんからツールを試用させていただく機会をいただいたので、動画制作初心者である私の視点から、実際に使って感じた「驚き」と「正直な感想」をレポートします✨







◆TopMediaiとは?

TopMediaiは、最新のAI技術を駆使して「画像生成・動画生成・音声合成・音楽生成」を一つのプラットフォームで完結できる、統合型のAIクリエイティブツールです。

特にキャラクターの一貫性を保つ能力に長けており、SNS向けのショート動画やMV制作を強力にサポートしてくれます!




◆驚いたのは「一発で決まる」安定感

これまでの私の動画制作は、いわば動画素材の「ガチャ」に悩まされていました。10回生成して、ようやく1回まともな動きが出るかどうか……という状態でしたが、TopMediaiを使うと明らかに改善しました。

アップロードした画像のキャラクターをしっかり認識し「顔や形を崩さずに、意図した通りに動かしてくれる」

この成功率の高さこそが、初心者にとって最大の武器になると感じました。




◆迷わず動画を作る3つのステップ


ステップ1:「画像素材」を生成する

まずは、TopMediaiのAI画像生成機能で『Nano Banana 2』を使い、ベースとなる画像を作成します。


作り方はとても簡単です。プロンプト(指示文)を入力し、画像サイズなどを選んで生成ボタンを押すだけで、高品質なイラストが完成します。

💡ポイント: 事前に動画のテーマやシーン割りなど、細かい設定を整理しておくと作業が驚くほどスムーズに進みます!



【TopMediai Nano Banana 2モデルで生成したイラスト】




ステップ2:画像から動画へ「キャラクターを崩さないアニメーション」

今回は、TopMediaiの「画像から動画へ」機能にある「TopMediaiベーシックモデル」を使用してみました。

①作成した画像を開始フレームにアップロードします。

②プロンプトで指示を出すだけで、4秒〜10秒の動画を生成。


画面にはSora 2やSeedance 2.0、Veo 3.1といった世界最高峰のモデルも揃っており自由に選べますが、今回は初心者でも扱いやすいベーシックモデルを選択しています。

驚いたのは、複雑な指示をせずとも、髪のなびきや瞬きがとても自然に生成されることです。
意図した通りに動いてくれる『安定した描写力』には、単なる便利さを超えた、ツールとしての確かな実力を感じます。

【生成された動画素材】






ステップ3:素材を繋ぎ合わせ、一つの物語にする

作成した動画素材を、使い慣れた編集ツール(外部ツール)で繋ぎ合わせます。それだけで、「シティポップ風」のショート動画が完成しました!

【シティポップ風のショート動画】

※今回は音楽にSunoAIを使用しましたが、TopMediai内でもAI音楽生成が可能です。




◆正直な感想(良かった点・気になった点)


◎ 良かった点

  • 圧倒的な安定感: 「何度もやり直す」という制作のストレスが大幅に減りました。

  • 初心者への優しさ: 複雑な動画編集の知識がなくても、直感的な操作だけで完結できました。

  • ワンストップの強み: 画像、動画、声が1箇所で揃うため、制作のテンポが途切れません。


△ 気になった点

  • 10秒の制限:唯一気になったのは、1回の動画生成で作成できる長さが「最大10秒」であることです。物語性のある長い動画を一度に作りたい方には、少し短く感じるかもしれません。

ですが、最近のショート動画作成術には「人は3秒で飽きるから、2秒でカットを変える」という考え方があるようです。

TopMediaiで生成できる10秒という長さは「視聴者を飽きさせないようにカットを変える」ための素材として、実は非常に使い勝手が良いボリュームだと感じました。

※「TopMediaiプロモデル」では、さらに長尺の最大15秒まで生成できるようです。




◆まとめ

動画制作は、もっと「試行錯誤が楽しいもの」であるべき。
TopMediaiを使ってみて、そのことを改めて実感しました。

今回、初心者でも扱いやすい「ベーシックモデル」をメインに試しましたが、何より直感的なUI(操作感)に驚かされました。

迷うことなく「次はこの表現を試そう」と手が動く感覚は、クリエイターにとって何よりの喜びです。

そして、一つのプラットフォームに「Kling 3.0」「Google Veo 3.1」といった最新モデルが揃っている「拡張性の高さ」にも驚かされました。

「今日はこのモデル、明日はあのモデル」と、自分のクリエイティビティを制限することなく、常に最新の技術を使いこなせる。

TopMediaiは、動画制作の『最高の入り口』であり、長く愛用できる『クリエイティブの拠点(ハブ)』になると感じました。

「AI動画は難しい」と諦めていた方にこそ、この「理想がそのまま動き出す快感」をぜひ体験してみてほしいです。


最後までご覧くださり、ありがとうございます✨

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今日も素敵な一日になりますように✨

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