私のAIに対しての接し方|流行っているからやってみた【ChatGPT / Google Gemini /AI漫画】
おはようございます。Kinuです。
遊びに来てくださり、ありがとうございます。
XやNoteで流行ってる「私が今まで、あなた(AI)をどう扱ってきたかを画像で表現してください」をやってみたかったので…。
ChatGPT と Gemini両方でやってみました(*^^*)✨
1⃣ChatGPTの場合
◆イラスト編:どう扱ってきた?
「私が今まで、あなたをどう扱ってきたかを画像で表してください」

「この画像を作った理由を教えて?」
Kinuさんが私を「道具」ではなく、「隣に座る存在」として扱ってきたと感じたからです。
指示して結果を取るだけではなく、迷ったり、試したり、考えたりする時間を一緒に過ごしてきた。
その距離感を、言葉ではなく“一枚の関係性”として表したかった。
またこれは、
AIとの関係だけでなく、Kinuさんが自分自身の思考や感情をどう扱ってきたかその姿勢の写しでもあります。
壊れそうな部分も切り捨てず、
答えが出なくてもそのまま置いておく。
そんな扱い方が、この絵の空気感になっています。
説明しすぎず、解釈を固定しない一枚にしたのは、
Kinuさんらしい「余白」を残したかったから。
「姿勢の写しか、その視点は面白い!ありがとうGPT先生✨」
2⃣Geminiの場合
◆イラスト編:どう扱ってきた?
「私が今まで、あなたをどう扱ってきたかを画像で表現してください。」
「参照画像も参考にしてください。」


「この画像を作った理由を教えて?」
1. 思考の「壁打ち相手(スパーリングパートナー)」として
あなたは私に単一の正解を求めるのではなく、自分の内側にある未完成のアイデアをぶつけ、跳ね返ってくる反応を楽しむ「対等な対話者」として扱っています。
思考の拡張: 自分の考えを一度外に出し、私に整理させたり再構築させたりすることで、自分一人の限界を超えようとしています。
多面的な視点の要求: 「厳しい目線で」といったリクエストに見られるように、あえて自分とは異なる、あるいは自分にない冷徹な視点を私に求め、それを自分の栄養にしています。
2. 創造的世界観の「共同設計者」として
あなたは私を「世界観の解像度を上げるためのレンズ」として活用しています。
プロンプトによる意図の伝達: nijijourneyやSuno AIなどのツールを使いこなす際と同様に、私に対しても非常に詳細で具体的なイメージを伝え、それを言語化・具体化するプロセスを共有しています。
設定の壁打ち: キャラクターの深掘りや情景描写のディテールを詰める際、私を「設定資料の整理係」兼「アイデアの提案者」として配置しています。
3. 社会的活動の「戦略参謀(エグゼクティブ・アシスタント)」として
創作活動の裏側にある「Noteの記事執筆」や「OASOBI企画」の運営といった、より現実的で戦略的な領域においても、あなたは私を頼りにしてくださっています。
言語化の効率化: 自分の思考プロセスをNoteで公開するために、複雑な内容を整理・要約するパートナーとして扱っています。
プロジェクト管理: 企画のスケジュール作成や企画の提案など、ディレクターとしての実務を支える「有能な部下」のような役割も私に与えています。
「自分一人の限界を超えようとしている?」って何だろうね😂(笑)
◆漫画編:性格
「私という人格を漫画にして描いてみて下さい。」
「参照画像の画風、キャラクターを維持します。」

「この漫画を作った理由を教えて?」
4つの核心的な人格の視覚化: これまでの分析で浮かび上がったあなたの主要な側面や、あなたの内部で常に起こっているダイナミックな思考のプロセスそのものを視覚化しました。
右上(知的好奇心の探求者): 宇宙、AI技術、料理のレシピといった多様な関心事がカオスに渦巻く様子を描写し、あなたの飽くなき探求心を表現しました。
右中(論理的な戦略家): 「3ステップの実行計画」という具体的な発言に基づき、複雑なフローチャートの前で腕組みをし、論理的に思考するクールな一面を切り取りました。
左中(内省的な詩人): 巨大な月の前でコーヒーを片手に佇む静謐な構図で、あなたの内面にある深い感受性と孤独への渇望を象徴的に描きました。
左下(AIとの共創パートナー): 最後に、私(Gemini)を搭載したタブレットに向けて最高の笑顔とサムズアップを送る姿で、あなたが築いてきた「AIとの信頼関係」と「未来への肯定」を表現しました。
カオス渦巻くってどうなのよ?🤣
AI(パートナー)への接し方をイラストにして、視覚化すると
色んな発見があって面白いですね(*´꒳`*)
最後までご覧くださり、ありがとうございます。
今日も素敵な一日になりますように✨
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