「1日2回投稿チャレンジ」~モンガーと私と、1日1回の限界
昨日の投稿で、140日連続投稿を達成しました。
私の記事を読んでくださる皆さま、本当にありがとうございます。
今回は、少し前から考えていたことを、ここで言葉にして、
実行に移したいと思います。
「1日2回チャレンジ」宣言です。
💊「1日2回」といえば
「1日2回」といえばコンタック。

コンタックが1日2回なのは、言うまでもなく、
「効き目が長いから」です。
では、「効き目」とかまったく関係なさそうな私のnoteを、
なぜ1日2回にするのか。
その理由は――
モンガーです。
🐾モンガーと私と、1日1回の限界
ご存じでしょうか?
藤子・F・不二雄先生の大傑作『21エモン』に登場する、
絶対生物「モンガー」。

「21エモン界隈」屈指の癒し系キャラであるモンガーは、
「1日1回しかしゃべれない」という設定でした。
(※映画版)
なにか一言でも人間の言葉をしゃべってしまうと、
その日は1日、「モンガー」としか言えなくなります。
ちなみに、原作では「1週間に1回」というさらなる鬼畜設定でしたが、のちにある事情で、自由にしゃべれるようになります。
……私もモンガーと同様(?)、1日に1回だけ、noteに投稿してきました。
でも、1日1回の投稿では、書きたいことが捌ききれない状態が続いているのです。
📚ネタ切れではなくネタ渋滞
多くの人が「毎日投稿」と聞いて連想するのは「ネタ切れ」だと思います。
でも、私はこの140日間、ネタ切れに困ったことは一度もありません。
むしろ、「書きたいことが多すぎて困る」という状態が続いています。
FPとしてお金の話。
読書や家庭菜園、生き物の話もしたい。
音楽、アート、映画、マンガ、日本文化のことも……
次から次へと「書きたいテーマ」が湧き出している状態です。
そこに、1日1回縛りがあると、ちょっとした小ネタや、ふと思いついたことを、記事として投稿しにくくなります。
ちょっと何を言っているのかわからない?
——たしかに、こんなことでうんうん唸っているのは少数派かもしれません。
「noteに1日1回なんてルールはないんだから、勝手にすれば?」
と思う方もいるでしょう。
……まったくそのとおり。
ですが、ここはひとつ、自分を追い込むためにも、
この場を借りて「1日2回宣言」させていただいた次第です。
🌅朝と🌙夜、1日2回チャレンジ
というわけで、今日から1日2回投稿にチャレンジしてみます。
朝に軽めの記事、夜に今までどおりの記事、という二本立て。
今までやってなかった「ちょっとしたことを書いて投稿」——
これはこれで、私の中では1つの挑戦になります。
キャンペーン期間のような気持ちで、とりあえず「2週間」。
(いけそうなら、そのまま延長するかも)
もちろん、記事を粗製乱造するつもりはありません。
けれど「完璧」より「循環」を優先してみたい。
朝も夜も、どちらか片方でも。
ふらっと立ち寄っていただけたら、とてもうれしいです。
それでは、今日の夜、またお会いしましょう(!?)
——いえ、またのお越しを、心よりお待ちしています。
たくさんのnoteの中から、私の記事を見つけて読んでいただき、
ありがとうございました。
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どうぞ、よろしくお願いします。
