デジハク×ワーママ|育休中・未経験から動画編集で独立した卒業生の体験談
もし動画編集に対して興味はあるけれど、
「時間がない」
「お金に余裕ができたら」
と迷っているママたちへ。
大切なのは、まず話を聞いてみるという最初の一歩——。
✅この記事でわかること
現役ママ動画クリエイターとして活躍するデジハク卒業生へインタビュー!
なぜ動画編集スクール<デジハク>がおすすめなのかがわかります。
含まれます。
デジハクの受講生の声は本当?実在するのか疑っていた私の本音
▼公式が紹介している受講生の声
実は私も、かつて動画編集スクールを探している時は、内心こんなこと思ってました。

🍄 🍄 🍄
ちょこっと自己紹介

地方金融機関で時短勤務をしている現役ワーママ、きのこmamaです。
育休中から復帰後にかけて、育児・本業と並行しながら計70本ほど動画を納品した経験があります。
▶2025年頃からX(旧Twitter)でデジハク卒のクリエイターや講師陣の精力的な活動をよく見かけるようになりました。
今回ご縁がありまして、デジハク一期生(受講3人目)であり、ワーママ独立し、現役動画編集者として活躍中であるあのんさんに直接インタビューすることができました。
デジハクとは?

デジハクは、未経験から動画編集を仕事にすることを目指すオンラインスクール。
マンツーマンサポートや受講生コミュニティが特徴です。
🍄 🍄 🍄
Interview:あのんさん

━自己紹介をお願いします
—あのんさん
「令和の虎に出演の社長の映像制作会社で、登録者数5万人超の『超カワイイ三銃士』チャンネルのYoutubeの動画編集を担当しています。
また、デジハク卒業生から成るチームのサブディレクターとして動画チェックも行っています。
プライベートでは、3人の子ども(小学生と未就学児)の母です。」
▶🎦あのんさんが実際に編集した動画:★人気作★Youtube・超カワイイ三銃士
▶📱あのんさんのXアカウントはこちら:@anon_smile10

— デジハク受講前は、どんな状況でしたか?
—あのんさん
「新卒から大手印刷会社に勤務し、雑誌やチラシのデザインなどを担当していました。
ただ、時短勤務者への風当たりが強い職場環境で、今まで積み上げてきたキャリアがあっという間にゼロになった感覚はなかなか辛いものがあり、退職を考えるようになりました。」

—なぜ動画編集を始めようと思いましたか?
—あのんさん
「もともとカメラが好きで、『自分で撮影して編集までできるようになりたい』と思うように。」
「仕事での疲弊に加え、コロナ禍、小1の壁を前に、子どもとの時間を大切にできる働き方を模索してました。
そんな時に動画編集スクールの広告を見かけ、動画編集に興味を持ったのが始まりです。」

—デジハクを選んだ理由は?
-あのんさん
「実は、最初に別のスクールの説明会に参加したのですが、『受講料100万円でも、クレジットカードを複数使えば大丈夫ですよ』と強引に勧誘され、不安を感じてしまって……。」
「他を探していた中で、偶然、夫がデジハクを見つけてくれました。
『卒業後もコミュニティに残って相談できる』という手厚いサポートや充実したカリキュラムに惹かれ、無料説明会でも丁寧に対応していただき、夫の後押しもあって入会を決めました。」
💡 デジハクのオンライン無料説明会が個人的にいいと思う点
【家族や友人と一緒の参加OK】
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第三者を交えることで、自分には気づけない点を質問できたり、最初から家族間で納得してスタートできるので、後々のいざこざを防げます。
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—デジハクでの学習期間はどのくらいでしょう?
-あのんさん
「第二子の育休から職場復帰2か月後に入会したのですが、当時は本業の忙しさや育児に追われ、思うように進められないまま一度サポート期間が終わり、そのまま、動画編集をやめようか諦めかけていました。」
ですが、あのんさんは3人目の産休(2022年8月)に入った際、翌年には第一子が小1の壁にぶつかることもあり、「今度こそ復帰するまい!」と決意。

コロナ禍や運営側の都合で3か月延長があったそうです。
「既に卒業して、マンツーマンのサポートはありませんでしたが、卒業後も毎月更新される『オンライン教材』や『受講生限定コミュニティ』を活用して、もう一度デジハクの学習を再スタートしました。
デジハク受講生限定コミュニティでは、サポート終了後ながらも講師に相談することもできて勉強することができました。」
「おかげで、無事に退職・独立を果たしました。」

—3人のお子さんを育てながらの学習は大変でしたか?
-あのんさん
「とにかく大変でした…。
本格的に稼働し始めた頃、子どもは6歳・3歳・0歳。
保育園の送迎に加え、0歳児の自宅保育もあり、学習できるのはお昼寝中と深夜だけ。
もどかしさを感じる毎日でしたが、少しずつ時間を捻出しました。」

—初案件は、どのように獲得しましたか?
-あのんさん
「当時はポートフォリオすら作れず、自分のスキルにも自信がなくてクラウドワークスに応募する勇気がありませんでした。」
「でも『悩んでいる時間はない』と、デジハク内の限定案件に挑戦。
5分ほどのテスト案件でしたが、2徹しながら必死に食らいついたのを今でも鮮明に覚えています。」
💡スクールという温かい環境だからこそがんばれる!
クラウドワークスのような外部案件に応募するのが不安な人にとっては、未経験の状態でも、挑戦できる環境があるのは、かなり心強いです。

— デジハク受講後、生活や気持ちにどんな変化がありましたか?
-あのんさん
「デジハク内のコンペでの入賞を機に自信がつき、自主制作にも挑戦できるようになりました。
また、イベントや企画、オフ会などにも積極的に参加するようになり、人脈も広がっています。
その後、デジハク卒業生から成る編集チームに応募し、ご縁あって加入することができました。
それが現在のディレクター業や、登録者5万人超のチャンネルの編集といった、新たなステップアップへと繋がっています。」

—あらためて、デジハクの魅力は何だと思いますか?
-あのんさん
「バーチャル空間『oVice』での交流や勉強会なども豊富で、楽しみながら学び続けられる点です。
デジハクの受講生・卒業生・講師など24時間誰かがいる環境で、雑談や勉強、ミーティングも可能で、とても刺激になりました。」
💡【デジハクはスクール生と講師の距離がとても近い】
フリーランス系の学習って孤独になりがちなので、交流環境があるのは続けやすさにつながります。
少しジェラシー感じる

-最後に、現在の働き方について
—あのんさん
「独立当初は、安定した収入もなく毎日必死で不安だったけど、会社員時代のストレスから解放され、小1の壁も解決し、家族との時間も作れたんです。」
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不安な中でも、動画編集を諦めずに続けてきたからこそ、この言葉。
とても胸が熱くなりました。
あのんさんは、今、好きな仲間たちと一緒に仕事をしながら、新しい目標にも挑戦しているそうです。
🍄 🍄 🍄
まずは、小さな一歩から話を聞いてみよう!
誰でも最初は「本当に自分にできるのかな?」という状態からのスタート。
行動次第で、働き方の選択肢が広がるかもしれません。
「動画編集、ちょっと気になるかも」と悩んでいるなら、まずは話を聞いてみませんか?
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あなたの小さな一歩が、数ヶ月後の大きな変化に繋がりますように!

【このnoteを書いた人】
「デジハク興味あるよ!」という方、ぜひスキで教えてください♡

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