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note攻略法(謎の上から目線😆)

今日は、子供の頃から孫呉や六韜三略、荀子韓非子などの古代中国の古典を暇つぶしで読破し、古代ギリシアローマの古典も和訳だけど読み明かし、洋の東西を問わず世界史に精通していると思い込んでいる...😆

そんな団長Kingによる note攻略法の記事 を書いていきたいと思う。


① 印象に残るプロフィールを作れ

まず、名前・アイコン・背景を整えること。
そして、140文字以内の自己紹介はインパクト重視で書く。

どんなアカウントでも、最初はその他大勢に過ぎない。
せっかく来ていただいたのに印象が薄いと、読者の記憶に残らない。

最初は遠慮せず、強めの個性で印象を残しにいくべし。


② コンテンツは三層構造で作れ

次に、何を提供するアカウントなのかを明確にすること。

読者は限られた時間を使って訪れている。
興味がないものは見ない。
だからこそ、架空の読者(ペルソナ)を設定する必要がある。

Kingの場合、コンテンツは三層構造だ。

表層:客寄せ的なライトコンテンツ

中間:メインとなる読み応えのある記事

深層:コアなファン向けの濃い内容

この三層構造は、読者を飽きさせないための仕掛けでもある。


③ 宣伝は遠慮せずにやれ

どれだけ出来の良いコンテンツでも、
見られなければ存在しないのと同じ。

そのためには、

ハッシュタグ

大手マガジンからの紹介

他者との交流

こうした露出の機会を積極的に取りにいく必要がある。

noteは待っていても誰も来ない。
攻めの姿勢が必須。


④ 読者の動線を設計しろ

せっかく来てくれた読者が迷わないように、
自分のnoteの全体像をわかりやすく示すこと。

Kingのサイトマップを見てもらえればわかるが、
「この人は何を書いているのか」が一目でわかるようにしている。

迷わせない動線は、読者の離脱を防ぐ最強の武器だ。


⑤ 最後に...Kingからの一言

noteは孤独な戦いに見えるかもしれない。

数字が伸びず心が折れそうになる日もある。

それでも続ける者だけが…

たまにラッキーをつかむ。

書き続けるべし。


ここでおまけに、Kingの極秘アクセス状況をさらしておく。

まず、80日以上毎日投稿にしては高いスキ率を確保している。

スキ率は約25%

スキには制限があるので、読んだからといって確実に押してもらえるわけではない。

また、読まずにスキを連打する人もいるらしいが、それを証明することは事実上不可能に近い。そのため、その件に関してはまったく気にしなくていい。

次に、けっこう自信があるのがコメント率だ。

コメント率は約4.3%

これは平均値を大幅に上回る。Kingは交流を大事にしている。だから素直に嬉しい。

ちなみに約4%と書かずに約4.3%と書いているのは、いかにも多そうに見せかける作戦だ😆

スキを押していただけるのもそうだが、特にコメントしていただけるのは、相手の貴重な時間を使わせることでもある。

感謝すべし!

感謝の先にラッキーが待つ。


皆さんいつもありがとうございます:)

今後ともよろしくお願いいたします。


ご新規の方もこれを機会に

よろしくお願いいたします。


※連絡事項マガジンにてご紹介ありがとうございます:)

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King | 天は自らを助くる者を助けるらしい このチップエリアのネタ第二弾を準備中です。こうご期待😆

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