【知育効果も?】娘のために作った塗り絵!たった1冊で遊びと学びが凝縮!
「塗り絵、もう飽きちゃった…」 せっかく用意した塗り絵を前に、
お子さんがすぐに飽きてしまって困ったことはありませんか?💦
「せっかく買ってあげたのに」
「もっと集中して遊んでくれたら、私も少しは手が空くのに…」
家事の合間や、少しだけ集中して遊んでほしいとき。
「もっと夢中になれるものがあればいいのに」……
そう感じているのは、きっとあなただけではありません。
実は、私もつい最近まで、同じ悩みを抱えるママの一人でした。
2児の子育てに奮闘する中で、「娘が時間を忘れて没頭できて、しかも感性を育めるような塗り絵を自分で作ってあげたい!」。
そう思い立って作り始めたのが、この「自作のマンダラ塗り絵」です。
私も悩んでいました…
「おうち時間、どう過ごす?」
改めまして、2児の子育てに奮闘中のママ、ななです😊
上の子が5歳になり、下の子もまだ手がかかる時期。
毎日が嵐のように過ぎていく中で、特に困っていたのが「おうち時間」の過ごし方でした。
娘は絵を描いたり、塗り絵をしたりするのが大好きなんですが、一般的なキャラクターの塗り絵だと、塗る範囲が多くて、すぐに疲れてしまったり、飽きてしまうことが多かったんです😔
「どうしたら、娘がもっと夢中になって、時間を忘れて集中できる遊びを見つけられるんだろう?」
「そして、私自身も少しだけホッと一息つける時間を作れるんだろう?」
そんな風に、毎日モヤモヤした気持ちを抱えていました。
そんなときに出会ったのが、マンダラ塗り絵。

なぜ「マンダラ」だったのか?
保育園に勤めていたころ、子どもたちが夢中になっていたマンダラ塗り絵を思い出しました。
そういえば、マンダラ塗り絵の効果ってすごかった!と、思い出したんです。
集中力アップ: 規則的な模様を塗ることで、自然と心が落ち着く
正解がない: どこから何を塗っても自由。子どもの「創造力」が爆発する
指先の知育: 細かい部分を塗ることで、運筆力や集中力が養われる
市販のものだと、細かすぎたり、逆にシンプルすぎてすぐ終わってしまったり……。
昔買っていたマンダラ塗り絵を塗らせてみたところ、ヒット!!
子どもたちが喰いついたんです。
でも、夢中になりすぎてあっという間に終わってしまい「まだ塗りたい!」と言われました。
探しているうちに作れるのではないか?と思ったんです。
「3歳〜6歳の女の子が最高に楽しめるバランス」を追求して、作ろうと思い立ってみたんです。

こだわりのポイント(ママの目線で作りました!)
私がこの塗り絵を作る際に、絶対に譲れなかったこだわりがこちらです😊
プリンセス気分の可愛いデザイン :娘が大好きなキラキラした世界観をイメージ。お花やお姫様のような模様をたくさん詰め込みました。
「はみ出さない」太めの黒ふち :まだ手先が少し不器用な3歳の子どもでも、「きれいに塗れた!」という達成感を持てるよう、輪郭線を太めにデザインしています。
「塗る」のその先へ: 円形のデザインが多いので、塗り終わった後にハサミで丸く切り抜くハサミの練習にもぴったり。切り取った作品は、メダルにしたり、額縁にいれて壁に貼ったり、黒い画用紙の上に貼るととても素敵で、子どもたちの遊びがどんどん広がります。
「できた!」と笑顔で作品を見せてくれる瞬間は、親子の宝物です。
もしよろしければ、あなたのおうち時間にも。
この塗り絵は、もともとは娘のために作った個人的なものでした。
でも、同じようにお子さんとの「おうち時間」の過ごし方に悩んでいるママやパパに、ぜひ使ってみてほしいなと思うようになりました。
お子さんが塗り絵にすぐ飽きてしまう
無理なく集中力や色彩感覚を楽しく伸ばしてあげたい
塗り絵が苦手で達成感を感じさせたい
指先の力をつけてあげたい
お出かけ先や静かにしてほしい場所でのお助けアイテムが欲しい
長期休みのお供が欲しい
発展した遊びをさせてあげ、自己肯定感を高めたい
そんな方に届いたら幸せです。

「単なる時間つぶし」ではなく、「自分で考え、創り出す喜び」を。
私が心を込めて作ったマンダラが、あなたのお子さんの毎日を少しだけ彩るお手伝いができれば嬉しいです。
お子さんの「集中力」と「創造力」を育む、
新しい一歩を踏み出してみませんか?
