ペン先の欠片主催アンソロジー『ゑとせとら』販売開始!
もし、 WEBで書いている作家たちが自由に一冊の本を作ったら――?
そんな好奇心から生まれたのが、 創作サークル「ペン先の欠片」による文学アンソロジー 『ペン先の欠片 ゑとせとら』です。
いま、物語はWEBから生まれる時代です。
小説投稿サイト、SNS、ブログ、note。
多くの作家が、画面の向こうで言葉を紡いでいます。 しかし同時に、 WEBで書いている人なら一度は思うはずです。
「自分の文章が、本になったらどうなるんだろう」
「いろんな作家の作品と並んで、一冊になったら?」
このアンソロジーは、 そんな創作の好奇心から生まれました。
小説。 エッセイ。 詩。 短歌。 さらには漫画やイラストまで。
ジャンル制限なし。
「書きたい」という気持ちさえあれば参加できる 完全自由型アンソロジーです。
だからこそ、この一冊には 本当にいろいろな作品が集まりました。
心に残る物語。 思わず笑ってしまう文章。
静かに余韻を残す詩。
作風もテーマもバラバラ。
けれど、それぞれが ひとつの“言葉の欠片”として この本の中で出会っています。
これは、 ひとりの作家が作った本ではありません。
多くの書き手が集まり、 それぞれの言葉を持ち寄って生まれた 共同創作の一冊。
WEBの海で生まれた言葉たちが 一冊の本として並んだとき―― そこには、 ひとりでは生まれない化学反応があります。
<この本が向いている人>
・WEB小説が好き
・いろんな作家の作品を読みたい
・創作の空気感が好き
・アンソロジーが好き
・個人出版や同人誌文化が好き そんな人におすすめの一冊です。
<このアンソロジーの魅力>
・複数のWEB作家による合同作品集
・ジャンル完全自由
・小説 / 詩 / エッセイ / 短歌 / 漫画など収録
・WEB創作の「今」を詰め込んだ一冊 まさに「WEB文学のショーケース」。
創作サークル「ペン先の欠片」
「ペン先の欠片」は 小説・詩・エッセイなど様々な作品を発信している創作コミュニティ。
SNSを中心に活動し、 多くの作家が集まって作品を発表しています。
このアンソロジーは、 そんなコミュニティから生まれた “みんなで作った本”です。
もしあなたが
・WEB創作が好き
・新しい作家を発見したい
・いろんな文章を少しずつ楽しみたい
そう思っているなら、 きっとこの本は楽しめます。 ひとつの作風ではなく、 いろんな世界が詰まった一冊。
ページをめくるたびに、 違う物語が待っています。
画面の中で生まれた言葉たちが、 一冊の本になったとき。
どんな世界が広がるのか。 ぜひ、 その目で確かめてみてください。
<商品情報>
タイトル:ペン先の欠片 ゑとせとら vol.1
ジャンル:文学アンソロジー
参加作家:24名(内20名が寄稿)
総作品数:26作品 ページ数:161p
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