小さな挑戦Day26 絵本を出版社で楽しむ
1ヶ月連続で、1日1つ小さな挑戦(新しいこと、楽しいこと)をしてみよう&それをnoteに書き留めてみようという自分企画。
=Day26 絵本を出版社で楽しむ=
自分の本棚をぼーっと眺めたり、並べ替えたりするのが好きだ。それは絵本も例外ではなくて、絵本をテーマや色合いで並べたりするのがなんとも楽しい。
今回、出版社で並べてみると、我が家で多いのは「福音館書店」と「偕成社」。どちらも代表的な絵本の出版社であり、納得。
偕成社は、自分が好きなエリック・カールさんや荒井良二さんの絵本が揃うのが強い。少し前は、ノンタンシリーズが娘の寝かしつけの必需品だった(今はのりもの絵本)。今年創業90周年で、本屋さんで偕成社特集もよく見かけるので、素敵な絵本に出会いたい。

言えたのが「あらいりょーじ」さん
福音館書店は抜群の安定感。良書として紹介されているのを見聞きして購入した本も多いが、娘がはまる確率が高い気がする。まだ2歳前の娘には早いかなと思う本(しっかりストーリーがあったり、長かったり、字が多かったり)もちらほらあるが、娘の心を掴むものがあるのか?読んで~と持ってくることが多い。

あさえとちいさいいもうと
これからも(娘以上に?)絵本を楽しみたい!
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