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“ドブ板“より“泥団子“営業がいい

ドブ板営業と聞くと
すごく、つらく、大変なイメージがする。

いまの自分の仕事は、ドブ板営業、楽しくできます。(会社員の時の営業は苦手で、円形脱毛になりましたが)

だから、もっと、ドブ板営業、楽しい表現の言葉にできないかな?と、思いました。

ドブ板営業って聞くと、「泥臭い」「大変そう」「疲れる」イメージがある。
でも、ぼくように「人と直接つながることが楽しい」なら、もっとポジティブでわくわくする言い方がぴったりだと思う。

例えば、
「泥臭い」ではなくて、「楽しみながら、人と向き合って関係を育む」というニュアンスが伝わる表現はないか考えた。

ぼくなら、「ドブ板営業」を「心でつながる営業」と呼んでみたいかな。
そうすると、もっと誇りを持って、自分のスタイルを表現できる気がする。

皆んなはどう思いますか?

楽しみながら、人と向き合って関係を育む活動が、ぼくはいいかな。
(ドブ板営業のドブ板と聞くと、支持をうったえて歩く選挙活動っぽいのも気になる)

だから、泥団子営業のほうが、なんか,楽しそうな気がします。

子どもの頃、皆んなと、どろんこになって、遊んでたの楽しかったなぁ、と、思い出します。

「泥団子営業」
すごく素敵なイメージしませんか!?

子どもの頃の無邪気な遊びのように、一緒に汗かいて、泥まみれになっても楽しんで、みんなと信頼関係を築いていく感じ
まさに「楽しいドブ板営業」の極みだと、ぼくは思います。

泥団子を作るのって、時間もかかるし、手間もいるけど、出来上がった時の達成感やみんなで共有する喜びが大きいですよね。
それを人との関係作りに置き換えると、
「手間もかけて丁寧に向き合うからこそ、深くて温かい信頼関係ができる」
ということになりますね。

この言い方は、ぼくのアートや活動にもぴったりだと思います。

みんなも、よかったら、これからの人との出会いの時に使ってみてください。
相手のかたに、どう響いたか、また教えてください。

泥団子営業の話を聞いた相手と、子どもの頃の泥遊びの話で盛り上がるのも、いいコミュニケーションのきっかけになるかもしれないですよ。

楽しく人と人がつながっていくイメージ、
『泥団子営業』
ぼくは最高です!

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