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兵器化されたエボラウイルスとマールブルグウイルスは、メリーランド州フォート・デトリックの国土安全保障省研究所から、恋人同士の科学者同士の激しい口論の際に漏洩した可能性がある。

2025年5月19日社説

アメリカ政府は、地球上で最も致死性の高いウイルスをエアロゾル状にして、次なるパンデミックを作り出すことに躍起になっている。フォート・デトリック研究所で、二人の愚かな科学者がロマンチックな口論から始まり、片方がもう片方の防護服に穴を開けたため、被害者はおそらく無防備状態となり、エボラウイルス(EBOV)やマールブルグウイルス(MARV)の遺伝子変異したエアロゾル化された次なるテロ生物兵器を「偶然」放出するのを助長した。

そうです、国土安全保障省は、致死性のエボラウイルスとマールブルグウイルスの系統の組み換えゲノムを作成し、メリーランド州フレデリック近郊の生物学研究所でラットとサルを使って実験することで、地球をめちゃくちゃにしようと躍起になっています。一体何が問題になるというのでしょうか?

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