夢を持つことは逆算的だなあと思うのでした
悩んで悩んで、ひたすら言葉にあげていく。
その過程は一冊の本になるほどでした(物理!)
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執筆時の名前 : 天恵ヒカリ
比較分析ルーチンワーク
〜打開策は自己愛でした〜
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わたしはこんなにたくさん生きるとは
思ってなかったので、あまり広く物事を
始めてこなかったなあとおもいます。
今でも、身仕舞いや、たたむことを
まず思います。
そういうわたしの夢や目標は
いつも遠い未来からのものでした。
現実へどう使ったものかよく分からないものばかりで、こんな事をして何になるのかな?と思いました。
そんな自分が不思議で、社会に対しての無力さもよく感じていたと思います。
今目の前の問題については、
どこから来たんだろう?と自問していきました。
時には人に話を聴いてもらって、
自分の中で問題の根っこを見に行くことが
子供の頃からの習慣になっていたなあと思います。
基本、自分は閉じているなと思います。
同時にわたしの情報空間(宇宙)へは
開いているなと思います。
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いまどき珍しい?紙媒体オンリーです。
これは、情報空間の未来のわたしといっしょに
書きました。
わたしのたからものです。
😊
あなたから世界へ
氣幸師の金子順子
