【ほぼ日手帳】SOMPO美術館と宇野書店に行ってきた
SOMPO美術館の「大正イマジュリィ」とゴッホのひまわりを見てきました🌻
【大正イマジュリィとは】
イマジュリィとはフランス語で、ある時代やジャンルに特徴的なイメージ群のことです。1900-30年代の日本には西洋から新しい複製技術が次々に到来し、雑誌や絵葉書、ポスター、写真などに新鮮で魅力的なイメージがあふれました。当時の活気に注目した研究者はこれらの大衆的複製物を「大正イマジュリィ」と総称し、2004年に学会を結成しました。

ここで気になったアーティストは
「小林かいち」「水島爾保布(におう)」


順路の最後に、ゴッホのひまわり。
トリを飾る作品となりながらも、作品から漂う寂しい雰囲気をパートナーと共感しました。
この後宇野常寛さんの宇野書店に行ってきました。



靴を脱いであがる
完全キャッシュレス
無人
作家の本屋
何もかも初めてでドキドキ。
漫画から哲学からパンの本まであり、座って読む場所もある。
広くはないけど、人も居ない。
ずっと本読んで過ごして居られると思いました。
東京の人は美術館や面白い場所が近くて羨ましいな…
金髪の若めのカップルも来たりして、どんな本読むのか話しかけてみたかったけど辞めときました👶
宇野常寛さんの遅いインターネット、舟田 詠子さんのパンの文化史という本を買って、宇野書店を後にしました。

そのあとは秋葉原で宮崎地鶏の炭火焼き🤤


