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📚45:読書で栄養チャージ!感情ぜんぶ使って前に進む!! -『心が強い人のシンプルな法則』を読んで (3)-

Prologue
- はじめに -

こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪

※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!




Chapter.1
- 読書詳細 -


Chapter.2
- 読書をしていい言葉を「食べる」 -

読書は
いい言葉、ポジティブな言葉に触れて
良質なメンタルを維持するのに効果的な方法
心が落ち着き、モチベーションも上がる。

ぼーっと眺めるように読むだけでも
リラックス効果が促進される。
食べ物を食べて育つように
脳はいい言葉を食べて育つ。

マイナスな要素も最終的にはプラスに捉えて
吸収する意識で日々読書を継続する!


Chapter.3
- 人間らしく過ごす -

心が折れかけたときは
笑ったり泣いたりするのがよい
笑うことで
「セロトニン」「ドーパミン」
「エンドルフィン」という物質をつくり
快楽や幸せの分泌が促進される。
泣くことで
リラックスモードの副交感神経に切り替わる。

場面によっては
自分の感情を押し隠すことはあっても
1人のときには自分を解放して
本来の人間らしく、感情をむき出しにして
過ごすことが心を強くするコツ!


Chapter.4
- 周りからの苦言を
自分の力に変える -

人からの苦言をリスト化し
心が折れそうなときに見返すことが効果的。
例えば、朝もう少し寝たいと思っても
リストを見ることで
苦言を言った人が笑っているように思え
その怒りで一気に目が覚める。

こうした怒りがパワーとなり
ある程度満たされると不思議と怒りが和らぐ
結果的に
「復讐リスト」が「ありがとうリスト」に
変わっていく


Epilogue
- 今回のまとめ -

この日の読書を通じて
自分の心の状態やモチベーションを
上げるよりも維持する方が大変だと感じ
今回学んだことを実践する重要さを
実感しました。

嫌なことがあっても
ただ嫌だったで完結せずに自分の力に変えて
最終的には苦言を言う余地を与えない人になる
と決めて前進し続けます。

また、「いい言葉を食べる」というのが
読書を続ける観点として重要だと実感したため
引き続き継続する中で自分の栄養素に変えて
成長します!


次回予告


これまでのハイライト

⬇️ こちらからぜひご覧ください♪ ⬇️

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