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📚41:「いい人」は卒業!ちゃんと選んでちゃんと感謝する技術 -『「話すのが苦手、でも人に好かれたい」と思ったら読む本』を読んで (5)-

Prologue
- はじめに -

こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪

※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!




Chapter.1
- 読書詳細 -


Chapter.2
- 「ありがとう」を口癖にする -

「ありがとう」の反対は「当たり前」。
当たり前でないことに気づくだけでなく
義理人情を大切にする。
感謝を伝え、行動まで伴わせることで
よりよい人間関係を構築できる。

当たり前と感じることに対しても感謝し
そこからの行動で周りの人にわかりやすく
体現していく!


Chapter.3
- 約束を守る -

約束は力付け。
どんなに都合が悪くても
必死で自分を変えようと努力し
大事な人とした約束を果たそうとする。
だから人間関係に恵まれる。

約束を守ることで
目の前の人を大事にする姿勢を示し
自分からも人からも信頼される自分でいる!


Chapter.4
- 「大事」と「無駄」の
ジャッジをする -

成功している人は、サボるのが上手。
(=無駄のないスマートな動きをする)
サボるのが上手い人は
部分的なものではなく全体を見て仕事をする

人付き合いにおいても同様で
「大事な付き合い」と
「無駄な付き合い」を冷静にジャッジして
上手くサボることが大事。

成功のために必要なことは何かを
広い目線で考え、優先順位をつけて行動する!


Epilogue
- 今回のまとめ -

この日の読書を通じて
人間関係において意識すべきことや
時には取捨選択も必要になることを
感じとりました。

自分にとって何が優先度が高いことなのか
目の前の人にとってどんな自分でいるかを
明確にして日々の行動に反映させます。

そのために、これらのことを書き出すといった
具体的な行動に起こし、実際に人と接する中で
1つ1つ身につけます!


次回予告


これまでのハイライト

⬇️ こちらからぜひご覧ください♪ ⬇️

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