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📚42:“伝える”より“引き出す”。話し方で信頼される人になる -『「話すのが苦手、でも人に好かれたい」と思ったら読む本』を読んで (6)-

Prologue
- はじめに -

こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪

※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!




Chapter.1
- 読書詳細 -


Chapter.2
- 1人の時間をつくる -

人と何かをするということは
多大な労力が必要名ことであり
それがストレスの要因になる。
逆に1人遊びが得意な人は心が安定している
(「知性的な人ほど
他人と会っている時間が長ければ長いほど
幸福度が下がっていく」
という研究結果もある)

人と会う時間も大事だが
1人の時間も確保し
自分磨きのためにやるべきことを明確にして
行動のために時間を費やすことも重要となる!


Chapter.3
- 自己決断を促す -

いかなる場面でも
自分の都合よりも
相手の都合を優先することが
人生の絶対的成功法則となる。

相手に物事を伝える際に大事なのは
自分がしゃべっていることに
自分が1番感動すること

その結果、聞いた相手が
「よし、やろう」と自己決断することが
最高のコミュニケーションである。
そのために、相手がよりよくなるために
どうしたらよいかという目線で
わかりやすく簡潔に感動を伝えていく!


Chapter.4
- 常に相手軸でいる -

・自分のことをわかってほしい
・認められたい
・褒められたい

人は皆、こういった意識や行動に
エネルギーの大半を使っている。
だからこそ相手を褒めることが重要であり
忍耐強く相手軸で行動するから
自己決断を引き出す状態をつくり出せる。

自分を相手に置き換えながら話を聞き
オウム返しや質問も交えながら
相手を知ることを徹底すること。
その中で相手のいいところを見つけて
褒めることで、自己重要感を満たす
コミュニケーションをとる!


Epilogue
- 今回のまとめ -

この日の読書を通じて
相手に目を向けて理解に努めることが重要で
そのためにどんな自分でいるかを考えて
アクションプランを立てていくことが
大事だと学びました。

人をきっかけに自己決断をするならば
そのきっかけになる人の人間性や姿勢が
大きく影響すると感じました。
少しでも人の役に立つきっかけになるために
自分の行動の振り返りと改善を大事にし
日々自分を磨き続けます!


次回予告


これまでのハイライト

⬇️ こちらからぜひご覧ください♪ ⬇️

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