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📚3:黙って聞ける人が一番信頼される -『成功している人は、なぜ聞き方がうまいのか?』を読んで (3)-

Prologue
- はじめに -

こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪

今回は
“黙って聞く”ってどういうことかを考えます🧘‍♂️

※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!




Chapter.1
- 読書詳細 -


Chapter.2
- ひと呼吸おく -

「正しい」「正しくない」とすぐ判断したり
すぐに同調や共感、反発・反対しない。

自分と違う価値観への深く理解に努めて
より効果的なコミュニケーションに
つなげる姿勢が重要。
コミュニケーション以外でも
この考えに沿ってひと呼吸おくことが
効果的な場面もある。


Chapter.3
- 危機対応能力をつける -

聞き上手であることと
危機対応能力は深くつながっている
実践するには
自分が知らないことも受け入れて
柔軟な判断・行動をするスキルが必要となる。

会話や経験を重ねる中で聞く力をつけて
臨機応変に対応できるようになる!


Chapter.4
- ただ黙って聞く -

聞き上手な人は
自分が問題を解決しようという前提で
聞いているわけではない。
話し手にとって
自分の話を聞いてもらうことで
自然に自分の深い部分に入っていける。

そのため
話を聞いて思ったことをすぐ言うのではなく
相手の反応を見て相手の本心を引き出すことが
求められる!


Epilogue
- 今回のまとめ -

この日の読書を通じて
「黙って聞く」って実は難しいものだと
感じました。

相手の話にすぐ反応せず
自分の意見もとりあえず横に。
その一呼吸が信頼になるっていうことが
不思議だけど、納得でした。

何か言わなきゃって焦って
逆に相手の思いを取りこぼす。
そんな経験、ありませんか?

次回は
“人をちゃんと見る”
聞き方について考えます👀✨


次回予告


これまでのハイライト

⬇️ こちらからぜひご覧ください♪ ⬇️

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