📚35:成功法則をマネる前に、"相手のその奥"を見てる? -『「説明が上手い人」がやっていることを1冊にまとめてみた』を読んで (6)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- 相手の反応が薄いときの1人フリ -
少し持って回った言い方をされると
淡々と説明されるよりも興味がわき
頭に入りやすくなる。
伝える中でも質問を織り混ぜることで
ただ聞くと伝えるを往復するだけでなく
こうした会話のキャッチボールを大事にする!
Chapter.3
- ただマネるだけでは成功しない -
成功している人をマネることは大事なこと。
ただし、見よう見まねだけをしても
自分の思考から自然に出てくる言葉ではない。
それだと、自分のアウトプットにはならず
確信が伝わらない。
だたマネるだけではなく
目の前の相手のその奥にある想いや考えも
探って吸収していくことを大事にする!
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
相手の目線に立って話すということについて
自分の現状と照らし合わせて考えていくことが
大事だと感じました。
マネるべき人の話し方や聞き方を
マネることを大事にしながら
目の前の人の想いに意識を傾けます。
そうして良好な関係を築くために
日々自分と向き合って向上していきます!

次回予告

これまでのハイライト
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