📚28:毎日の“振り返り”が、未来の自分を変える -『チャレンジ 挑戦をあきらめない生き方』を読んで (3)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- 毎日を振り返る -
1日を客観的に振り返る時間をつくることで
より効果的な行動に向けて改善につながる。
その際
意識的にポジティブなポイントに集中し
その日の有難い出来事への感謝を想像する。
こうして日頃の感謝に目を向けて
明るい気持ちで次の日の行動につなげる!
Chapter.3
- お風呂の時間を有効活用する -
お風呂で頭や身体を洗うことは
意識的に考えなくてもできること。
このように
何も考えずにできることをしている時に
頭が活性化して
より深く物事を考えられたりする。
1日の振り返りには丁度良い時間になる。
※ 但し、湯船に浸かるときは
考えずリラックスする!
どんな時に何を考えるのかを意図して過ごし
効果的な日々にする習慣をつくること!
Chapter.4
- 壁に挑むことと追い込まれること -
壁(障害)に挑んで自発的にぶつかったときと
追い込まれる時とで受け取り方に違いがある。
⚫︎ 自発的にぶつかったとき
乗り越えた先に目標達成が見える
希望(チャンス)
⚫︎ 追い込まれたとき
悲観的に壁を見ることしかできなくなる
どうせ直面する壁なら前者がいいと考え
追い込まれる前に自分から壁に挑んでいって
希望に変えるという発想と行動が
自身の成長につながる!
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
日々何を考えて過ごすのか
それをどう次に活かすのかという捉え方で
1歩1歩成長することが大事だと実感しました。
壁に直面しながらも前向きな考えで
自分を整えて、そこから希望を見出す
日々にしていきます!

次回予告

これまでのハイライト
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