📚49:不安の正体は、未来の自分からのメッセージかも -『心が強い人のシンプルな法則』を読んで (7)-
Prologue
- はじめに -
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
Chapter.1
- 読書詳細 -

Chapter.2
- 自分という人生を全力で楽しむ -
「自分の人生はこんなものだ」と
決めつけていないか?
人生100年として
1日で例えると20,30代の人は
まだ午前6〜9時時点にいる。
この決めつけは、その時点で
「今日の1日は終わり」
と判断しているようなもの。
・自分の可能性にフタをしたくない
・まだまだ成長したい
・魅力的になりたい
・力をつけたい
こういった価値観で生きることで
自分の人生を今よりも最高のものにできる。
Chapter.3
- 不安との向き合い方 -
不安に焦点が当たるときは
相談相手が過去の自分だから。
未来に目を向けるなら
自分の先をすでに経験している
メンターを決めること。
また、不安はなくすものではなく
それを学びや笑い、その他の何かに変える
柔軟な人が成功する。
不安があるなら、それと同等以上の期待と
明るい未来があると信じることが秘訣。
不安のブレーキを外して、期待のアクセルを
全開にして少し壊れてみる!
Epilogue
- 今回のまとめ -
この日の読書を通じて
今の人生における立ち位置や
未来への向き合い方を前向きに置き換える
きっかけになりました。
1日での例えだと、自分の人生はまだ
「おはようございます」という段階であるため
自分の人生を限定せずに可能性に挑戦し続けて
人に証す生き方をします!

次回予告

これまでのハイライト
⬇️ こちらからぜひご覧ください♪ ⬇️
