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📚189:潜在能力が覚醒!最高の人生を描くための考え方

Prologue
 - はじめに -

こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてぎゅっとまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪

今回は
理想像を鮮明に描くための考え方
についてです!

※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!




Chapter.1
- 読書詳細 -


Chapter.2
- 原則中心で生きる -

人生の中心に正しい原則を据えていれば
人生を支える4つの要素(安定、指針、知恵、力)
を伸ばす強固な土台ができて
人生は安定する。

原則はどんなものにも影響されない
人類共通の根本的な真理である。
それを学べば学ぶほど
世界を見るレンズの焦点を
合わせられるようになる。

原則と調和した生き方をしていれば
良い結果になり
原則を無視した生き方をしていれば
悪い結果になる。

どんな人にも平等に働くこの原則を
正しく知ることで
効果的に生きるための基本的なパラダイムを
得ることができる!


Chapter.3
- 右脳を活用する -

人の想像と良心の能力は
主に右脳の働きによるものであり
この活用方法を知っていれば
知的創造のレベルが上がる。

右脳をうまく使えれば
何をしたいか、どうありたいかという
自分が望む人生の全体像を鮮明に
描けるようになる。
右脳の活用方法として、以下の2つがある。

✅️ 視野を広げる
   思わぬ出来事がきっかけで
   思考パターンが停止し、右脳で世の中を
   見るようになることがある。
   主体的な人は、自ら意識的に
   視野を広げることができる。

   この意識を元に想像力を働かせ
   自分にとって一番大切なことは何か
   本当にやりたいことは何なのかを
   真剣に考える。
   本気で知ろうとした人は
   必ず謙虚な気持ちになり
   より長期的なことを
   考えられるようになる。

✅️ イメージ化と自己宣誓書
   大切な価値観に沿って
   日々行動できるように
   以下の5つの条件を満たした
   自己宣誓書を書く。

   ・個人的な内容であること
   ・ポジティブな表現であること
   ・現在形であること
   ・視覚的であること
   ・感情が入っていること

   そして、この自己宣誓を頭の中で
   できるだけ豊かにイメージする。
   身近な人の服装や表情まで
   ありありと想像するほど
   実際に体験しているかのような
   効果が得られる。

   これを続けることで
   日ごとに自分の行動が変わってくる。


Epilogue
- 今回のまとめ -

この日の読書を通じて
理想像を鮮明に描くための考え方について
学びました!

あなたは、人生をどう生きていきたいですか?
人生の中心に正しい原則を据えていれば
どんなことにも影響されない土台ができて
人生が安定するんです。
この原則を正しく知って
それに調和した生き方をすることが
効果的に生きるための第一歩なんですね!

そして、右脳をうまく活用すれば
自分が望む人生の全体像を鮮明に
描くことができるんですね。

「こうありたい」という理想をポジティブに
視覚的に、感情を込めて書く。
そして、それを頭の中で豊かにイメージする。
これを続けることで
日々の行動が自然と変わって
潜在能力が覚醒していくなんて
なんだかワクワクしませんか?✨

もしあなたが
「将来の夢が漠然としていて不安…」
「もっと自分らしく輝きたい!」と思うなら
人生の原則と脳の使い方について
日常に照らし合わせてみませんか?


次回予告

次回は
優先事項を意識した
時間管理についてです!


これまでのハイライト

【総括1】

【総括2】

【総括3】

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