📚393:他人を羨まない自分の道!本物を見抜く眼を持って進む

⚪️ はじめに ⚪️
「あの人みたいになりたいな…」
そう感じたことありませんか?
こんにちは、トチャミンです。
私は普段、1日30分ほど読書をしています。
その中で心に残ったことや学んだ気づきを
生き方のヒントとしてまとめました!
あなたの毎日にも役立てばうれしいです♪
今回は
自分の道を歩くことの大切さと
人を見抜く目の磨き方についてです!
SNSで他人の活躍が目に入りすぎて
自分の歩みに自信が持てない会社員の方に
ぜひ読んでほしい内容です。
※ 読書を続ける理由や何を学ぶかについて
こちらの記事もぜひご覧ください(^^)!!
🟠 これまでのハイライト 🟠
こちらにまとめているので
ぜひ他の記事もご覧ください⬇️✨
🟩 読書詳細 🟩

⭐️こんな人に読んでほしい
:他人と比べて自分に自信が持てない
20,30代の会社員
🟫 今回の学び 🟫
🔴 学び① 🔴
〜 自分の道を歩く 〜
人はなかなか変わらない。
だからこそ
あの人の話をもっと聞きたいと思ったり
隣の芝生が青く見えたりする。
だが、それを使いこなせるかどうかは
別の話である。
人はみな、生きる道は違う。
だからこそ、他人の話を聞いて羨ましがらず
自分の道を歩くこと。
どんなにすごい人と出会っても
自分も同じくらいすごい、同じ人間だと思う
気持ちを持っていることが大切である。
自分の道をしっかり歩いているからこそ
その気持ちを持つことができる。

▶ 他人と比べそうになったら
まず自分が今日やるべきことに集中する。
それが最速の近道。
🔵 学び② 🔵
〜 本物を見抜く 〜
人は油断をすると楽をしたくなる。
その反面、頑張っている人を見ると
感動して応援したくなる。
人間関係においても
その人がどんなあり方で生きているか
今どんな努力をしているかを見抜くことが
大切である。
それができないと、ただ時間とお金を
使うだけになってしまう。
努力している人は
それなりのオーラや目の輝きを放っている。
本物の成功者は、これまでの経験から
磨かれた観察眼があり
過去の自分と同じ匂いをした人を見抜く
力がある。

▶ 仕事の場面で誰かに頼るときは
その人が今どんな努力をしているかを
よく観察してから選ぶ。
🟪 今回のまとめ 🟪
「君は誰と生きるか」を読んで
改めて自分の道を歩くことの大切さを
考えさせられました。
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