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#ちゃっかり都々逸
こんにちは、ぱんだごろごろです。
今日は、都々逸に挑戦です。
①応募数に下限上限はありません。何度でも好きなだけご応募ください。
②「#ちゃっかり都々逸」をお忘れなく。
③確実なマガジン追加のため この記事を埋め込んでいただけると助かります。
④募集期間は 本日より7月25日まで
まずは、都々逸の簡単な説明を。
都々逸(どどいつ)
俗謡の形式名。
7・7・7・5の4句 26文字で男女の情愛などをうたうもの。
この4句はさらに細分すると3・4,4・3,3・4,5となる場合が多い。
その詞章は多くは即興で作られ,俳諧,川柳などと同じく大衆の即興文学としての意味もある。(後略)
*3+4・・・立てば(3)芍薬(4)
*4+3・・・座れば(4)牡丹(3)
*3+4・・・歩く(3)姿は(4)
*5・・・百合の花(5)
では、始めます。
うしろ姿を
こっそり見てた
そんなあなたと
初デート
神の御前(みまえ)で
誓った二人
君と一緒に
どこまでも
夏の太陽
日射しを浴びて
渚(なぎさ)砂浜
燃える恋
あの日あの時
出会った仔猫
今は立派な
成猫(せいびょう)に



今日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。
都々逸にまで参加できて、幸せです。
鶴亀杯スタッフの皆様全員に御礼申し上げます。
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