【方位取り体験・西】2025年12月。まさかの臨時収入と、8年越しの「再会」の続き。
2025年12月の方位取り体験レポートを載せます!
いつものごとく、師匠から教わったメソッドで「西」の方位取りしました。
12月といえば忘年会や仕事納めでバタバタする時期。私の周りでも、方位の象意(その方位が持つ意味)が面白いほど分かりやすく現れた1ヶ月だったので、ありのままにレポートします。
ちなみに11月の方位取りレポートはこちら↓
①お金のこと。4ヶ月ぶりに動いた、小さな「ご褒美」
実は私、細々と副業でブログを書いているのですが、ここ4ヶ月ほどアフィリエイトの売り上げがピタッと止まっていたんです。
「まあ、そんなもんよね」と半分諦めていたのですが……西の方位を取った直後、まさかの突然の売り上げが発生!
金額としては、大々的に言える額ではなく、「ちょっとしたお小遣い」程度ではありますが、止まっていたものが動き出す感覚は、数字以上の喜びがあります。
西は「金運」を司ると言われますが、こういう形で臨時収入が入ると「お、方位取りの効果かな?」と素直に嬉しくなりましたし、方位取りの効果を実感して、ちょっと怖くなりました。笑
②仕事の嵐が、ようやく凪(なぎ)の状態に。
仕事面では、先月(11月)がかなりの激動だったので、それに比べれば随分と落ち着きを取り戻しました。
もちろん、年末特有のバタバタや細かいトラブルはそこそこありましたが、「もうダメだ……」と追い詰められるような感覚はなく、平和にやり過ごせた印象です。
先月の「成長のための試練」を経て、少し自分に余裕ができたのかもしれません。
③「人間関係」のちょっとした違和感と知恵熱。
ただ、少しだけお疲れモードになった出来事かも。
職場の人で、話ししていて「おや……?」と違和感を覚える人がいたんです。
悪い人ではないのですが、話の内容がどうしても自分とは噛み合わない。気を遣って合わせすぎたのか、どっと疲れが出てしまい、結果として知恵熱のような発熱がありました。と、言っても会社休むとか寝込むとかまでは無いです。
方位の世界では、吉方位を取りに行っても、年盤や月盤の重なりでどうしても避けられない影響が出ることがあります。
方位は「100%完璧」を求めるのが難しいからこそ、こうして自分の体調の変化を冷静に観察するのも、一つの学びだなと感じています。
④8年ぶりの先輩と。心地よい「安心感」の再発見。
そして、11月の方位取りでも書いた、8年ぶりに再会した元職場の先輩とのこと。
12月、ついにお食事に行ってきました!
久しぶりに会うので少し緊張しましたが、結果は想像以上に楽しくて。
会話のテンポはもちろん、趣味や価値観など、久しぶりに会っても変わらずの空気感でした。
仲の良い先輩として接してきた8年間でしたが、改めて向き合うと「この空気感、すごく安心するな」と感じている自分がいました。
「ビビッときた!」という激しい感情ではありませんが、でも「あ、また会いたいな」と自然に思えるような、予兆に近い感覚‥
恋愛運に影響すると言われる「西」のパワーを、ここでも実感してしまいました。
12月のまとめ
方位取りのすごさを実感した12月。
振り返ってみると、12月はまさに「西」の象意である金運と恋愛運が色濃く出た1ヶ月でした。
金銭面: 諦めていたブログの臨時収入。
恋愛面: 先輩との楽しい再会と、新しい気持ちの芽生え。
もちろん体調を崩すなど、方位の難しさを感じる場面もありましたが、全体としてはとても安定して、良い年末を過ごすことができました。
今後も方位取りの体験レポートを載せていきますので、フォロー&いいねもらえると嬉しいです🫡
