ダイヤモンドS 編 けの指数ピックアップ馬とデータ的アツ馬
基本、中央重賞の場合は
X(Twitter)の方に毎週出しており
その際は
ピックアップ馬のみの紹介だけでしたが
やはり予想を楽しんで頂きたい気持ちと、的中のお手伝いをしたいという気持ちが二つ芽生えてまして…
それならば
重賞レースでも、けの指数のデータを少しお見せして、各々参考にして頂こうと思いこちらにもデータ関連も出すようにしました☝
流石に
けの指数内のすべてのデータをお見せする訳には行かないので
ごく限られた部分とはなりますが、参考になりそうな部分を抜き出して
皆さんにお見せして行きたいと思っております😊
それに加えて
理由として1番の所は
年間で100%超えの回収率を叩き出している、けの指数から
独自のロジックとファクターにより導いた情報データを
垂れ流し状態で、誰でも何の気無しに見れるような状態にしてしまうと
オッズに影響を及ぼす可能性も少しはあるかも知れないな…
という、危惧から
けの指数に興味を示してくれた人にだけ☝
気になった人にだけ☝
限定して、お見せしていこうと決めた為です👍
てことで
何卒よろしくお願い致します😃
2026年 2月21日(土) 1回東京7日目 15頭 15:45
11R 第76回ダイヤモンドS
4歳以上・オープン・G3(ハンデ)(国際)(特指) 芝3400m (D)
始まりの章
この舞台、まず距離に圧倒されますが
本質は“スタミナ比べ”だけではございません😌
スタートから最初の3コーナーまで約250m
ポジション争いは一瞬
その後は長い長い周回戦
ペースは年によって様々
スローもあれば平均もある…
ですが
逃げ・先行は不振
ここが最大のポイントでございます☝️
2周目4コーナー手前
後続が一気に押し寄せ
直線入口で前を飲み込む形が王道
直線は525.9m
しかも途中から上り坂
長丁場の末脚戦
しかし求められるのは瞬発力ではなく
折り合いと持続力👀
掛かった馬は終わり
溜められた馬が浮上
枠はほぼフラット
冬の東京は外差しも十分届く
ダイヤモンドSは
“我慢比べ”のレース
ワタクシは
折り合いに絶対の信頼が置ける馬or騎手から入ります😏✨
ということで
ここからは
けの指数データで掘り下げていきましょう☝️
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