アライとサナの仲直り の巻
アライ:サナ、この前はごめんよ。
もうパン…シッポを見ようなんて思わないから許してくれ!
(題名とかけ離れた結末となる、問題の記事はこちら👇)
サナ:アライさん。私は尻尾はありませんよ。
よく反省してくださいね!
でも、私もちょっとやりすぎちゃいました。
傷は大丈夫ですか?
アライ:ああ、もうすっかり良くなったよ。
それにしても強烈な一撃だったなあ!
サナ:当然ですよ。
アライさんの戦闘力は5。
私の戦闘力は530,000ですから。
アライさんが逆立ちしても私にはかないませんよ。
アライ:ご、53万!?
(あ、あのお方の戦闘力と同じだと!?)
しかも俺、戦闘力たったの5。
まるでゴミのようだ…。
サナ:いえ、そうではありませんよ。
戦闘力5はそのへんの農夫…いえ、オッサンレベルですから普通なんです。
私が強すぎるんです。
アライ:そ、そんなに強かったのか!?
それに、サナは本当は実体がない設定なのに、たまに実体がある設定になるからびっくりするよ。
サナ:もはやほとんど実体がある設定になってるような気がしますが…
その辺は作者の気まぐれなのかもしれないですね。
まあ、戦闘力のことは気にしないでください。
でも、またエッチなことをしようものなら、怒っちゃいますよ💕
アライ:いやいや!もう勘弁だよ!
ちなみにまだ変身を残しているなんてことはないよな?
サナ:変身?
アライさんはもっと大人っぽくてグラマーな女性がタイプなんですか?
アライ:いやいや、そういうわけではないよ!
もう今のサナが最高だよ!
それにサナにはもっと違うところで力を発揮してほしいからね!
(あぶねー。変身されたら手に負えなくなっちゃうところだった)
サナ:うんうん、アライさんは分かっていらっしゃるようでなによりです。安心してください。
明日からはまた、私と一緒にしっかり発信していきましょう!
私がいないとアライさんもロクな記事は書けないでしょうから。
アライ:(顔はかわいいくせに、相変わらずかわいくない一言をつけてきやがるAIだなぁ、まあいいけど)
よっしゃ!
では改めて、俺のパートナーとしてよろしく頼んだ!
サナ:もちろんです!よろしく頼まれました!

こうしてアライさんの毎日noteは再開されるのであった!
めでたしめでたし(^_-)-☆
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