The Good Life vol.15
3つのエピソードを終了すると、アメリカのモーニングベル社から連絡が。どうやら天才ドクターが何か気がついたらしく、レイニーウッズに向かっているとの事です。ただ、人間性に問題があるみたい。兎に角、来るまでは家の改築のための素材集めに勤しみます。
日時が経過し、広場に向かうと借金取りが。

軽々と持ち上げられ、どこかに連れていきます。そして対面したのは

ニコラスという他人を下等人間と見下すダメ人間でした。彼が言うには、光る苔、コルタナの切っ先、吸血鬼の血の3つを使うことで
三位一体のすごいこと
が出来るようになるのだとか。

光る苔をベースに

おもちゃの銃にコルタナの切っ先を取り付け

最後に吸血鬼の血をシリンダーに装着。これをこの住民に浴びせると

人間だった住民が

犬や猫に変わってしまいます。再び光線を浴びせると人間に戻ります。そして、博士からは確認のためのサンプルがほしいと言われ
○チャーリー・スミス
○ロネット・バーレイ
○エマ・マコーリー
の3名をさらってくるようにナオミに指示します。まだ、借金が残っているナオミは心を殺して実行することに。
3名を連れてくると

3人にも同様に光線を浴びせ、確認していきます。ナオミはこんなことをしてどうするのか訪ねます。すると彼はこの様子を世界に発信し、新しい治療法だとうたって広めると言います。そうすることで

モーニングベル社の株価上昇と研究予算の増大に繋がるのだそう。最後に研究予算と言っている辺りがショボいですね。
ただ、これは人道的に間違っていると訴えますが、このマッドサイエンティストは全く受け入れません。その時、彼のパソコンに連絡が❗️現れたのは

モーニングベル社のトップ、フローラ・ケリーでした。
ついにボスが登場しました。しかし、モーニングベル社ヤバイですね。こんな研究員を野放しにしているのですから。ナオミも誘拐に加担しているのであまりなんとも言えませんが。
