見出し画像

mystia2 vol.2

ミスティア2もいよいよ第2章です。今度はルクミニが主人公。

▲威光の石を探す

神をも操れる威光の石を南ミスティア軍より先に見つける必要がでました。そんな裏話を話した相手は南ミスティアの側近の娘ネフェレト

▲ルクミニらしい会話

に話してしまいます。ここでもざっくりした性格のルクミニ。

▲王子ラヴィ

軟派なラヴィも含めて3人でパーティーを組んで威光の石の情報を探しに図書館へ向かいます。

▲ヤシュパル

途中で戦争を企てるヤシュパルの声を聞きます。やはり雲行きは怪しそう。

▲王の剣の復活について

どうやら王の剣は力の環とあわせると力を発揮することが分かり、力の環を探しに出掛けます。

割りとサックリと見つけることができ、王の剣はキュベリアの人間が手に入れたことも分かります。

▲戦争の準備

一方で南ミスティアでは着実に戦争の準備が進んでいます。ルクミニは二人と分かれ、キュベリアのレンに会いに向かうのでした。

ここで第2章終了。第3章はルクミニとレンの合流から始まります。

▲レンと合流

レンと合流したルクミニは久し振りに故郷の国境の村へ。そこでミーナと再開します。

▲複雑なミーナ

前回の騒ぎを起こしたのがルクミニだと知っているのはミーナだけですからね。

レン、みーな、そしてルクミニの3人で王の墓に行くことに。道中、ミーナがアプサラスの子孫であることをしれっとルクミニが言います。

▲半神のミーナ

やがて王の墓から奥に行き、ついに祭壇をみつけます。

▲命を捧げよとの声

しかしそこで王の剣の力を復活させるにはアプサラスの命が必要だと知ります。ミーナの命を差し出すわけにはいかず、レンとルクミニはミーナと共に祭壇を出るのでした。

アプサラスがどんな特別な力を持っているか分かりませんが、戦争を止めるために犠牲にはなりたくないですね。

いいなと思ったら応援しよう!