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minhai
今度は白熊杯「俳句」に挑戦してみました。
1)見送り
吾子送る 後ろ姿に 冬の月
(あこおくる うしろすがたに ふゆのつき)
2)年末
年の瀬の あわただしさに 歳忘れ
(としのせの あわただしさに としわすれ)
3)散歩
早朝の 田に咲き渡る 霜の花
(そうちょうの たにさきわたる しものはな)
🎍今回は俳句に挑戦してみました。
「俳句」「短歌」「川柳」と、白熊杯で色々な分野で楽しませてもらっています。
これまであまり経験のなかった創作に、脳が活性化されているようです。
最近は気が付くと、指を折って文字数を数えるありさまで、だいぶはまっているみたい・・・。
さあ、次は何に挑みましょうか!?😋
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