結局これが一番いい。AirPodsを進めたい
過去に他のワイヤレスイヤホンに浮気したことが何度かありますが、
結局AirPodsに戻ってきます。
使いやすさと繋がりやすさで勝てるものがなかなかないんですよね。
今回はAirPodsの好きなところと、合わせて使っているアクセサリーをまとめました。
AirPodsが好きな理由
Appleデバイスとのシームレスな切り替え
iPhone・iPad・MacBookを行き来しながら使っていますが、接続先の切り替えがほぼストレスなくできます。
他社のイヤホンに乗り換えるたびにここで差を感じて戻ってきてしまいます。
ノイズキャンセリングの強さと自然さ
強力なのはもちろん、オンにしたときの不自然な圧迫感が少ないのが気に入っています。
外音取り込みの自然さ
他社製品と比べると、オンにしたときの違和感の少なさが際立ちます。
つけたまま会話できる自然さは、AirPodsの大きな強みです。
「探す」機能
カバンの中にないことに気づいて焦ったとき、
「探す」で位置を確認したら「自分が持っている」と表示されました。
カバンの奥をしっかり探したらちゃんと出てきた。
あって良かった機能ナンバーワンかもしれません。
操作がステム押し・スライド式
ゼンハイザーMomentumのように本体をタップして操作するイヤホンが苦手で、
タップの振動が鼓膜にダイレクトにきてしまうのが気になります。
AirPodsはステム部分を押す・スライドする操作なので鼓膜への影響がなく、
操作しやすいです。
AirPods本体
Apple AirPods Pro 3
¥39,800
ノイキャンが好きな方は絶対Pro 3です。
アクティブノイズキャンセリング・心拍センサー・補聴機能・ライブ翻訳・空間オーディオとフル機能搭載。
カナル型でしっかり遮音したい方向けのAirPods最上位モデルです。
Apple AirPods 4(ノイキャンあり)
¥23,798(20%オフ)
カナル型の圧迫感は苦手だけどノイキャンも欲しい方向け。
オープンイヤー型で装着感が軽く、長時間つけていても疲れにくいのが特徴。
ライブ翻訳・適応型オーディオ・ワイヤレス充電・「探す」対応と機能も充実しています。
Apple AirPods 4(ノイキャンなし)
¥17,080(タイムセール22%オフ)
ノイキャンが不要な方向け。
最大30時間のバッテリー駆動時間とオープンイヤーの軽い装着感でシンプルに使えます。
アクセサリー
Comply TRUEGRIP MAX イヤーピース(AirPods Pro 3専用・ブラック)
¥5,940
これを純正にするべきというぐらい完成度が高いフォーム型イヤーピースです。
高いですが納得のクオリティ。
純正チップだと左耳に微妙な隙間ができてノイキャンがアンバランスに感じていましたが、これに変えてから完全に改善。
密閉感が上がり、ノイキャンをオンにするとかなり静かになります。
MixサイズS/M/L 3ペア入り。
iFace Reflection AirPods Pro 3専用ケース(ブラック)
¥2,640
純正の白いケースは擦り傷がつきやすいので、ケースに入れておくのをおすすめします。
iFaceのポリカーボネートクリアケースで傷から守りつつ、ケース本体のデザインも活かせます。
カラビナ付きでカバン内でも見失わないのが地味に便利。ワイヤレス充電にも対応しています。
まとめ:どれを選ぶ?
【ノイキャン最強・フル機能】 → AirPods Pro 3(¥39,800)
【圧迫感少なく・ノイキャンも欲しい】 → AirPods 4 ノイキャンあり(¥23,798)
【ノイキャン不要・装着感重視】 → AirPods 4 ノイキャンなし(¥17,080)
【Pro 3のノイキャンをさらに高めたい】 → Comply TRUEGRIP MAX(¥5,940)
【ケースを傷・紛失から守りたい】 → iFace Reflectionケース(¥2,640)
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