【FX初心者でも簡単に使える】RSI×○○で逆張りエントリー手法
はじめに
はじめまして!専業トレーダーのsakuyaです。まずは、このnoteをご覧いただきありがとうございます。
私はかつてFXで失敗を繰り返し、高額な詐欺商材に手を出して借金を抱えた時期もありました。
しかし、地道に学び続け、努力を重ねた結果、今ではトレードだけで生活できるようになりました。
現在は「sakuyaFX」という無料コミュニティを運営しており、800名を超える仲間と共にトレードを楽しんでいます。このコミュニティは無料で参加可能ですので、ぜひ下のリンクや画像からご参加ください!
さらに、ご希望の方には以下の特典を無料でご用意しています:
裁量補助EA「BlueRose」
VIP専用のBlueRose配信部屋
これらは今回ご紹介する手法と組み合わせることで、より高い効果を発揮します。
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「ブルロ」
とメッセージをお送りください。
それでは、さっそく『初心者でも簡単に利益を狙えるエントリー手法』を解説していきます!
初心者でも簡単に使えるエントリー手法
今回お伝えするのは、市場の流れに逆らう「逆張り」を活用したトレード手法です。
この手法は特に「BlueRose」EAと一緒に使うことを前提としており、相場が予想外に動いても利益を狙える可能性を高めます。
逆張りはリスクを伴いますが、正しく使えば初心者でも大きなチャンスをつかむことができます。
逆張りエントリーで役立つインジケーター
その①「RSI」

RSI(Relative Strength Index)は、相場の「売られすぎ」や「買われすぎ」を判断するための定番インジケーターです。
一般的な目安は以下の通りです:
RSIが30以下:売られすぎ(買いチャンス)
RSIが70以上:買われすぎ(売りチャンス)

1分~15分足などの短期足で見た時は、より安全に
RSI25以下で買いエントリー
RSI75以上で売りエントリー
の判断をすると良いでしょう。
どの時間足でも有効ですが、特に1分足や5分足での使用が初心者にはおすすめです。
エントリーの根拠が分からない方は、RSIだけでも勝率を上げやすいのでぜひ試してみてください。
その②「ボリンジャーバンド」

ボリンジャーバンドは、価格の変動範囲を視覚的に示し、反転のタイミングを見極めるのに役立つインジケーターです。
具体的には、移動平均線と標準偏差(σ)で構成されており、今回は「2σ」に注目します。
ポイント:ローソク足が2σにタッチすると、反転の可能性が高まる
例えば、価格がレンジ内で動いているときに急上昇(または急下降)して2σに触れた場合、そこが逆張りのエントリーポイントになり得ます。
RSIとボリンジャーバンドを組み合わせることで、逆張りの精度をさらに高められるでしょう。
ただし、ボリンジャーバンドには「スクイーズ」や「バンドウォーク」といった他の活用法もあるため、今回の手法だけに頼らず、相場状況に応じた分析を心がけてください。
自分のトレードに確固たる根拠を持つことが成功の鍵です。
最後に/注意点
逆張りはタイミングが合えば大きな利益を得られる一方で、失敗すると損失が膨らむリスクもあります。
例えば、相場が予想と逆に大きく動いてしまうと、ロスカットに追い込まれる可能性も否定できません。
そこで役立つのが「BlueRose」EAです。
このツールには自動ナンピン機能が搭載されており、逆行した場合でも損失を抑えつつ利益を狙えるサポートをしてくれます。
私が運営する配信部屋では、実際のエントリーポイントを無料で共有し、EAの導入サポートも行っています。
実績例:メンバーのなかにはBlueRoseを使って日利10%を達成した方もいます(詳しい声はこちらから)。
トレードを本気で学びたい方は、ぜひ「FlowerFX」コミュニティにご参加ください。一人ひとりに寄り添いながら、しっかりサポートします。
リスクを理解しつつ、自分に合ったトレードスタイルを見つけてくださいね。一緒に成長していきましょう!
