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noteのやめ方

この秋、わたしの周りでnoteをやめた方が3人いらっしゃいます。
理由はそれぞれ。
三人三様です。


noteを始める人、やめる人。
出入りは激しく、日常的な風景かも知れません。
しかし、親しく感じていた人が去って行った後は、一抹の寂しさが残ります。


noteを続けていると愉しみばかりではありません。
書かなきゃよかったと思うこともありますし、コメントのやり取りに後悔することもあります。
目に見えない人との距離感の難しさを感じます。

自分の素直な気持ちを発信し続け、コメント欄で否定されたように感じて、打ちひしがれる人もいます。


自分をさらけ出したり、
仮面を被ったり、
バカになったり、
おどけたり、
自分を殺したり…

noteを始めて厚顔無恥になりました。
並の神経では続けられません。

noteごときに支配され、悩まないように、鈍感力を行使します。

noteなんぼのもんじゃい

関西弁で敢えて息巻いてみることをオススメします。

やめたいという人を引き止めることはできません。


やめたからって、減点もされないし汚点も残りません。
ここは会社でも学校でもありません。

今日やめて明日戻ってもまったく問題 ないです。


 





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